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2009/04/11 22:13:05
(sHomdUfx)
気持ち良くして頂いています。
今日の夕方に彼と50過ぎの私にストッキングとボディースーツで体型を整えてから、お会い致しました。
先月から、お会いすると白いお薬を頂いて、身体がフラフラになる頃やっとホテルに連れて行ってくれ、ドアを入った時には身体が動けず、軽い私を抱いてベッドに寝かせていただきます。
その頃には100人くらいのペニスでも相手に出来るくらいな淫乱な感じに包まれます。
どうしようも無いアナルの疼きに、一人の時では入れられないくらいの太いディルドゥが緩んだアナルにゆっくりと出し入れして下さいます。
あまりの快感に意識が飛んでしまいそうになります。
30分くらい喘いで、何回か小さく逝きます。
でもその後18センチのディルドゥより細いけどもっと長い彼のペニスを頂くと、アナルから下腹が痙攣して呼吸が出来ず、気を失います。
気がつくと、アナルは空で、でも痙攣してて、エアゾールのローションをいっぱいブクブクと奥まで頂いてからは私のアナルは彼の道具です。
いつもの私はこのような事から逃げないといけないと思っています。
でも、この歳に本格的なアナルの快感を知らされたらもう逃れられないでしょう。
勃起もしないこんな細い身体のどこにこんな性への力が有るのか。
30分くらい彼にメチャクチャ突かれて、中に出してからは少し休ませてくれます。
私のアナルが緩んだのか、股間のフックを停めてくれ、水と半分のお薬をさっき渡されました。
何も考えず飲みました。
彼と知り合うまで見た事もない長いペニスが、今目の前に有ります。
ローションを塗るように言われました。
この後このお宝に跨り、アナルの一番深い所に入れます。
まだ一度しか届いていない、奥の堅い壁を開いて、私を狂わす地獄のような快感に朝まで包まれます。
女性の下着とアナルの快感が好きな、変態ジジイです。
こんな私を可愛がってくれる彼と衰えを知らないこのお宝に感謝して、、、
明日の朝に、また書き込みします。
ボディースーツのフックがモモに引っかかっている。