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2009/04/10 23:12:10
(.owidXXZ)
こんばんわ
先日投稿した女装っ娘の舞です
Aさんと主従関係を結んで舞の生活は大きく…変わったような変わらないような感じでした(O.O;)
Aさん…御主人様は3~4日くらいに1日くらいの割合で会いに来てくれて、その時に舞といっぱいキスして…舞はお口で御主人様のおち○ちんを…(#^.^#)
大きく変わった点は舞は朝が早くなったことです(/ロ゜)/
舞の家に毎朝新聞を配達してくださる御主人様にお茶やコーヒーを差し入れして…キスをもらえるのが舞の楽しみで毎朝早起きしました
そんな毎日を送っていた夏のある日曜日でした
朝いつものように冷たい麦茶を差し入れしてキスをもらった時に御主人様から
A「今日は暇?」
舞「大学も休みですし、暇ですよ」
A「暇か…大学生はいいなぁ…とまぁいいとして水着と女性の服を用意して待っていて」
舞「ハイ」
そのまままた御主人様が配達に戻った後、どこに行くのかを聞き忘れたことに気がついて…男物と女物の水着を両方用意しました(舞はまだ外で女性になれなかったのでラブホテルなんかの大きなお風呂に行くなら女物の水着を着れるなぁと思ったのと、普通のプールなら男物の水着しか着れないと思ったので)
それと念のためお弁当の用意をしました
それからしばらくして御主人様が来て、首輪と鎖を付けていただき、すぐに車に乗せられて目的地を教えてもらえずに出発しました
しかしすぐに車は停車してしまいました…舞は頭の上にたくさんのクエスチョンマークをつけて御主人様をみると
A「後ろで服着替えて」(ワンボックスの車で窓にはスモークが張られていた為、着替えは出来るんですよ)
よくあることなんで…夜の外出では…深く考えないで着替えました
着替えが済み助手席に戻ると、車はまた動き出しました
昼間に外見まで女装してお出かけなんて滅多になかったので(初めてだったかも)ハイになっていました
気がついたらかなり山奥に(◎o◯;)、しかも2時間くらいは走りました
A「着いたよ」
といわれて外に出るとそこは別荘…ではなくやっぱり山奥でした
御主人様に鎖を引かれて山道を少し下りると…そこにあったのは川の淵でした
しかも回りを見ても誰もいません
A「釣りに来たときに見つけた穴場だよ。ここならおもいっきり女の子してくれるよね?」
舞「え…ハイ」
A「じぁあ、着替えて(*^ー^*)」
舞は水着に着替えて…御主人様と川の中に入りました
そこで舞とキスして…しばらくは普通に遊びました
疲れて陸に上がったら御主人様がピクニックシートを引いてくれていて、その上で舞のお弁当を食べながら…最初は普通にお箸を使って食べさしていたのですが、自然の中でお互いに裸同然の恰好でいたからなのか…最後には口移しで…(ノ∀<*)
そんなこんなで時間をかけて食べ終わった頃に舞がふとよそ見していた隙に御主人様の手にローターが(O.O;)
舞はそれに気がつかないで御主人様が望まれたひざ枕をしていました
気が付いたときには舞のペニクリにローターをセットされて…水着(ビキニ)ってけっこうぴっちりしていたのでローターの振動がパンティに比べても強く感じて…弱の頃から感じ始めていました
でも御主人様の頭が膝の上にあるので逃げることも出来ません
御主人様は好き勝手に強にしたり弱にしたり、舞はただ感じるだけしか出来なくて…頭の中に物凄く大きな波が来た瞬間、舞は気を失いました
気がつくと御主人様のひざ枕をされながら寝ていました
あまりのことで感情のコントロールが出来なくてその場で思いっきり泣きました゜。(p>∧<q)。゜゜
ようやく落ち着くと御主人様が優しくキスしてくれて…ふと気がつくと御主人様の水着の中でそそり立つおち○ちんが…急にいつも以上に愛おしくなって
舞「御主人様、舞をお使いください…一生懸命お口でご奉仕させてください」
っていってくわえてペロペロと…
御主人様が出された白い美味しい液を初めて飲みました
帰りの車では初めてイッタことと飲んだことで興奮していた舞のカラオケに御主人様が付き合っていただきながら帰りました
その帰り道に
A「次は縛りたいなぁ」の一言にさらに興奮した舞がいました
後日談
夢のような体験でしたのでなかなか実感がわかなかったんですが…舞の身体にはしっかりと証拠が付いていました
女性用の水着の跡が残った日焼けが…(/ロ゜)/
次からは日焼け止めを塗ろうと心に決めた舞でした