1
2009/04/10 20:11:17
(fIU3COgS)
安部さんのおちんおちんが、私のアナルの中に
徐々に入ってきた。
「でちゃいます」
「何が出ちゃうの?、ザーメン?」
「ううん、他のが...。」
「出ないわよ、さっき出したじゃないの」
「うん、でも、あっ出ちゃいそう」
「平気よ出ないから・・」
「体の力抜いて、深呼吸ね」
「はい・・すぅ~~はぁ~」
「うっ」
「痛かった?ごめんね」
息を抜いた瞬間、強く突かれたんです
「ほ~ら、全部入っちゃった」
「全部...奥まで?」
「そうよ、奥までね、動いても平気?」
「うん、ゆっくり動いてみてください」
「はぁ~・・・気持ちよくないけど気持ちいい」
「うふふ。どっちなのよ」
「多分気持ちいいんだと思います」
「こーお?気持ちいい?」
ぬちゃぬちゃくちゅくちゅって、やらしい音がおしりの方から
聞こえてきます。
安部さんに足首を持たれ高く上げられて
アナルにおちんちんを入れられてるんです。
「疲れた?」
「少しだけ」
「少し休む?」
「大丈夫ですけど」
「最初から無理しない方がいいわ」
抜かれる瞬間すごく感じました。
抜かれた後でもまだ安部さんのおちんちんが入っているみたいで
アナルを指でいじくっていたら
「ぬるぬるでしょ、貴方のアナルまんこ」
(アナルまんこ??)
「アナルは、アナルまんこで、おちんちんは、ペニクリって言うのよ」
「始めてききました」
「貴方のペニクリ食べたい。。。」
「僕ですか」
「そう貴方のペニクリ」
さっきまで入られていたんでおちんちんはしぼんだまま
パンティーの横からおちんちんを
つまみ出されて、咥えられたんです
「恥ずかしい。。。」
じゅぶじゅぶじゅるじゅる
うんごうんご
「はぁ~凄い大きい、お口中一杯」
「いいですか」
「うん、凄くおいしいペニクリよ」
「もっと舐めて安部さん、しゃぶって」
しゃぶられながら、アナルまんこに指を入れられ掻き回される
少しすると回りがスースーしてきた
「何か塗ったんですか」
「うん、気持ちいいでしょ」
「むずむずして。。。入れてください」
「いいの?疲れてない・」
「何か疼くんです」
「じゃいくわよ」
「さっきと同じでいいの」
「何でもいいから早く入れて」
「じゃ後ろからね」
おりしを突き出してアナルまんこを安部さん方に向けました
アナルにおちんちんが押し付けられてきて
くにゅくにゅしていたと思ったら次の瞬間
にゅるっと一気に奥まで突かれたんです
あん・・あっ。。突いて突いてもっと突いて
ぐちゃぐちゃにしておまんこ
アナルを突かれながらおちんちんを揉まれ
いきそうになると、止められて
その繰り返し
「出ちゃう、精子がでちゃいます」
「ザーメン出ちゃう?」
「いきそうです」
「まだダメよ出しちゃ」
「もう、もう我慢できない
出させて」
射精を我慢するのにアナルに力が入ってしまいます
「凄いきついは貴方のおまんこ、気持ちいいは」
アナルを締めるとごりごりって柔らかいのか硬いのか
分からなくなってきます。
「もういきそうです」
「どっちで?」
「おちんちんが」
「ペニクリがいっちゃうの?」
「あっ、あぁぁぁぁぁ~」
「まだよ、まだ我慢してね」
おちんちんが膨らんでいきそうになると
安部さんの手の動きが、すっと止められるんです
「アナルまんこトロトロよ貴方」
ずぼずぼくちゅくちゅ、ずっぽんずっぽん
「あ~ん!!!感じちゃう~もっと突いてぇ~」
腰の動きが激しくなって突いて突いて突きまくられて
おしりに下腹を押し付けられながらぐりぐりされると
いじってもいないおちんちんなのにさっきより
大きくなって、硬くなってきて
下半身がピクピクと痙攣みたに振るえだしてきて
ザーメンが....。ザーメンが....。
「私もいきそうよ、いっちゃうわ~」
「いくいく出ちゃう」
「ザーメン出ちゃう」
乳首をいじくられながら ガンガン突かれて
俺、男なのにパンティー履いて女みたいに
おしりを突き出して、後ろから突かれてる
気持ち良くて悶えているし
頭がおかしくなりそうだ
突かれる度に安部さんの体重を感じて揺れる
「突いて突いてもっと奥まで突いて」
突かれる毎にザーメンが少しづつ飛び出してきて
長い長い射精感
奥に温かい物が放出される
おちんちんからはまだザーメンが垂れ落ちてくる
少しずつ安部さんのおちんちんが小さくなってきた
抜いて欲しくないような抜いて欲しいような
ザーメンまみれの二人のおちんおちんを重ね合わせた
「気持ちよかったわよ貴方のアナルまんこ」
安部さんがぬるぬるおちんちんを咥えてきれいにしてくれる
それで又、感じてきて半たち状態
「元気なのね~、気持ちよくいけなかったの?」
「 ]
[入れてみる?」
「うん、入れてみたい」
「じゃ今度はこれで」
安部さんは紙袋から伝染したパンストを出してきて
「これ気持ちいいわよ、パンスト脚フェチなんでしょ」
パンスト直穿きでちんちんを擦り合わせたり
上から舐めたり
「破いてもいいからね」
おちんちんの所だけ穴をあけて
しゃぶり合いました
「入れる?」
「はい」
「じゃ破いて穴あけて」
ビリっ
ビリっビリビリビリっ!
「はぁ~、感じるはねこの音」
「はい」
「どうやって入れたい?、ビンビンじゃないの、早くぶち込んで」
「はぁはぁはぁ」
「うっ。。。。」