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2009/04/27 09:19:23
(9myaUCau)
22才の大学生女装娘です。でももう女装キャリアは7年になります。父が女装好きで、父の女装グッズを使って女装オナニーをし始めたのは中3の時でした。初女装SEXは高1の時。野外で女装オナニーをしていた時でした。その頃にはすでにメイクもバッチリで伸ばしていた髪も肩くらいまであって、背も低く華奢な体つきだったので自分でもうっとりするくらい可愛い「女」に変身してました。服装はプリーツミニにブラウスでJK風に清楚まとめて、下着は黒のスケスケでイヤらしくしました。そしていつもオナニーをしていた公園の東屋に着き、パンティを片足だけ脱いで小さなペニクリを弄りながらアナルに指を出し入れして、「あああっ!もう活きそう!」と声をだした時「おい!なにやってんだ!?」と声がしました。わたしはびっくりしてそのまま固まってしまいました。すると現れたのは父の友人でAさんという、50才くらいのおじさんでした。「お、なんだ。女装娘ちゃんか。女かと思ったよ!」と笑いながら近づいてきました。わたしの頭の中は真っ白でなにがなんだかさっぱりわからず、軽いパニック状態でした。すぐに肩を抱かれ「いやあ、可愛い子だなあ。」といいながらわたしのペニクリに手を伸ばしてきました。びっくりして小さくなってしまったペニクリをしごきながら、Aさんはわたしにキスしてきました。わたしは当然キスも他人にペニクリをしごかれるのも初めてでしたのでかなり興奮してたのか、あっさりいかされてしまいました。そしてAさんは「あれ、おまえ、つよしくんか?」といいました。(わたしの実の名です)気付かれたので諦めたわたしは小さく頷きました。「おお!そうかそうか!」とAさんはなぜだかうれしそうにしてわたしのアナルを舐めはじめましたわたしは初めての舌の感触に激しく悶えました。まもなくAさんのペニスがゆっくりとわたしのアナルバージンを奪いました。後で聞いたんですが、Aさんは父のセフレで、以前からわたしを狙っていたらしく、父と両方とやれたことがとても嬉しかったみたいです。