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2009/04/19 19:32:12
(LhQzsFyg)
今日は夜明け前から近くの小山へ
枝道のある林でそこから30分程走ると海へ出る。
いつもの場所へ来ると車内で着替え。
シリコンパッドにブラ、Tシャツ、セミウィッグ
マイクロミニスカートにガーターベルト ガースト
ノーパン、上にコートを羽織る。
リアに積んだポリタンクから電動ポンプで温水を
1リットル程浣腸して5分程林を歩く。
コートを脱いでちょっと高い小枝に手首を
マジックテープで軽く固定。その時を待つ。
ちょっとした露出SM
どんどんお腹が痛くなってきて我慢できなくなる。
「あーっもうだめ、こんな所じゃイヤッッ」
「お願い、ほどいて・・」
「イヤーッ」 身をよじりながらその時を迎えた。
軽く開いた足の間から立ったまま何度も排泄・・。
ふらふらになりながら車に戻り、電動ポンプで
下半身を洗う。
スカート、ガータストッキングを脱ぎ、パンプスを
履き替える。
アナルにローションを塗り小さな球形バイブをいれ、
スキャンティ、ローライズショーパンを履き
車に乗る。
林を抜けると海に出て、そこには廃屋になった
海の家(浜茶屋)がある。
そこへキャンプマットとバックを持って入る。
マットを広げるとオナニーの開始。
バイブの電源を(強)にして足を広げる。
シリコンの胸をもみながら
ショーパンの上からペニクリを刺激する。
ショーパンを脱ぎ、うつぶせになって
スキャンティの横からバイブのコードを
じらす様に引っ張ったり緩めたりする。
アナルが十分感じたらバイブを引き抜き
バックに入ったディルドを出しマットの上へ
これは海外通販で買った物で中のローション
を電動で射精できるのだ。
これにたっぷりのローションを塗り上になる。
ゆっくりと腰を下ろしていくがさすがに外国製、
サイズが違う。
「ああっこんなのいれたら壊れちゃう」
めりめりと音がするかのように入ってゆく
アナルが慣れたのを感じたらゆっくりと
上下に、前後に、左右にグラインド
だんだん感じてきたらペニクリもしごき始める。
腰の動きが早くなり、のぼり詰めたら
スイッチを入れる。
ディルドの先端から熱いローションが
体の中に放出されるのを感じながら
ペニクリからも液体を放出し、
絶頂を迎えた。