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2009/03/31 19:56:39
(kqY7iPlW)
小さなアパートの二階に、新しく引越してきた安部さん。
お姉さんと称する60代の方と、安部さん40代
私は一階に暮らしています。
安部さんが引越してきてから
土曜日の朝、たまに派手な女性がヒールの音を響かせ二階に
上がる姿を目撃すりょうになったんです
脚フェチパンストフェチだった私はその女性の脚に惹かれ
後ろ姿を凝視しオネタにしていました。
しかし、アパートにはそのような女性は暮らしていません
その女性がどの部屋に行くのか興味があり
土曜の朝、まるでストーカーのように、その女性を
待ち伏せしました。
自転車置き場でガチャガチャと物音がしすぐさま
女性が二階に上がっていきました。
自転車のサドルを一つずつ触り温かさが残っている物を探しました
これだ!
泥除けには、安部
えっ!?
お姉さんじゃない事だけは確かなんです
安部さんの彼女さん?
次の週、私は階段を上がってゆく
その人に声をかけてみました
「安部さんですか」
「いいえ違います」
女性の声じゃないんです、落ち着いて姿を見ると
体格も大きくて女性の体つきじゃないんです
「安部さんでしょ」
私は階段の踊り場に居る安部さんに近づきました
「ばれちゃったのね、こんなの嫌いでしょ軽蔑するでしょ」
(本とは気持ち悪いとさえ思っていましたが、脚の綺麗さに
魅了されてしまい、つい)
「いいえ、そんな事ありません、僕も興味あります」
なんてつい口に出てしまったのです。
「ほんとう~、いいのよ正直言ってくれても」
「全然そんなことありませんよ、綺麗ですよ安部さん」
「安部さん安部さんって呼ばないでよ」
「すみません」
「時間ある?」
「はい」
心臓が口から出そうなくらいバクバクしています
「じゃ少し上がってお茶でも飲んでいって」
「はい頂きます」
部屋に上げてもらい安部さんと話しをしました
「本当に好きなの?こんなの」
「好きって言うか...俺、脚フェチパンストフェチなんっす」
「履いてみたいの?それとも何がしたいの」
「履いてもみたいし、色々です」
「私は、胸あり竿ありだけどいい?」
「あっはい」
「じゃ、好きなように触っていいわよ」
安部さんは女より色っぽく体をくねらせてスカートから
脚を伸ばしたんです。
「どうしたの?好きにしていいのよ」
「いえ。。言っても」
「じゃ私がしてあげる」
安部さんはズボンの上からペニスを触り
さんざん弄び下半身を裸にさせ、久しぶりだわと
言いながらフェラをしてくれました
「貴方も触って」
パンストの上からペニスをもみもみすると
少しづつ大きくなってきました
安部さんも下半身裸になり、ペニスを剥きだし
向い合って座りました
お互いにペニスをいじくり合いながら
やらしい事を言っています
「入れてみる?」
「うん」
ハンドバックからクリームを出してアナルに塗りこみ
腰を下ろします
「はぁ~久しぶり。。。大きいは」
「はぁはぁ何か変な気分ですね」
「最初の頃は中に出されるのが嫌でね、ふふ」
「おまんこいい、あなるいい、ねぇ感じる」
「すごく気持ちいいです」
「出してもいいのよ中に一杯だして」
異常な行為にすぐに射精
その時は何か凄い罪悪感ですぐに部屋に戻りました
数時間後、阿部さんがドアーを叩きます
「これあげるよ履いてごらんなさい」
女性なら絶対に履かないだろうって思うド派手なパンティーとパンスト
「履くんですか」
「無理にじゃないけど、さっき言っていたから」
見ているうちに何かムズムズしてきて
履いちゃったんです
「可愛い・・・・似合ってるじゃない」
「何かヤバイッスよ」
「こんなに大きくしちゃって、私のも触って」
安部さんのペニスを触っているうちに妙な気分になり
「舐めてみたい・・・」
「うん舐めて」
パンストをパンティーを下げてふにゃふにゃのペニスを
しゃぶっしまいました。
「はぁ~上手よすごく気持ちいい」
安部さんのペニスが口の中で大きくなってきます
「お風呂場いきましょう」
「えっ」
「いいから、ねっ」
お風呂場でアナルにシャワーでお湯を入れられ変な気分
少しすると便通がきてトイレに行こうとしたら
「ここでいいのよ流しちゃえばいいのよ」
何回か繰り返し
部屋に戻り今度はアナルを舐められクリームを塗られれマッサージ
されました
「入れてみる」
「入るかな」
「私の小さいから入るわよ」
赤ちゃんみたいに脚を高く持ち上げられて
アナルに安部さんのペニスが押し付けられました
「痛い?」
「平気です」
「もう少しよ」
「うん」
「痛い?」
「平気です」
入ってきました、安部さんのペニスが
うんちが出そうになる感覚、腸を突かれる感じに
なぜか悶えてしまったんです。