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2009/02/14 11:01:24
(pIvmyIYl)
身長が177センチの私。ハイヒールを履くと彼より頭1つ高くなってしま
います。
色白の私と違い、彼はサーファーでとても色が黒いんです。
鏡に写るファックシーンは、顔さえ見なければ黒人に犯される白人女と
いったところでしょうか。
デートはいつもI公園で。この間真昼間からウロウロ。
真冬だというのに、皮のミニスカートに生脚の私。
アナルバイブの線をカットし、ティッシュを巻いてコンドームを
かぶせたものを仕込んでいました。
超きつめのTバッグでおさえてますが、後ろからみるとわかってしまいそうな
感じ。
ダウンの下は、何も着てなかったので、少し膨らんだ胸と乳首が擦れて
興奮してました。
目立つ2人はすれ違う男達の好奇な視線にさらされました。
「ヤバイ!イキそう、、、」車に戻ってしようよと促すと、彼は
私を散歩道空林の中に。
道行く人を遠くに眺めながらしゃがんだかっこで、バイブをピストンされた
のです。
ハンカチを咥え、声を抑えたのですが、涙がぼろぼろ流れました。
全身でイった私は、手をついて身体を震わせておりました。
車に戻り、彼の突き上げを受けて、たっぷりとスペルマを注がれたアナル。
そのまま拭かずに、私は手で男性部分を押えて彼がシャメと撮り、友達にメ
ールしていたのです。
「すげえ!」「抜ける!」との返信を見ながら少し嬉しい私でした。