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2009/02/14 03:53:49
(p3S7vBAI)
彼の舌で、たっぷり感じた私は、ビンビンのおちんちんに、ゴムを被せ彼の上に跨りました。
亀頭をアナルにあてがいながら、ゆっくりと腰を沈めます
「アッ…入っちゃう!」
根本まで腰入れた後、彼に抱きつき
「ねぇ…入ったよ…」
と耳元で囁きながら、ゆっくりと腰を振りました。
「ハァハァ…ひとみさん気持ちいい…」
と彼も自ら腰を振り始め、だんだんとスピードを早めていきます…
「アッ! アッ! アッ! 凄いぃぃぃ」
堪らず私も大きな声をあげてしまいました。
「ひとみさん! もういきそう!」
「アァ いって! いっぱい出して!」
と私が言うと同時に「アァ、いく! いく!」
と彼は、果ててしまいました。
しばらく余韻を楽しんだ後、彼はシャワーを浴びに行ったのですが、私は寝不足も手伝って、そのまま眠ってしまいました。
何時間、寝てたのでしょうか…
ふと、目を覚ますと彼が抱きついてきました。