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2009/02/10 15:20:32
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糸を引く先走りの汁に濡れる指先を真由美を見ながらしゃぶります。
なんてエッチなの‥
今にもミルクが噴き上げてしまいそう‥
「ミルクが溢れちゃいそうな位なのよ。わかる?」
「お姉さま真由美にしゃぶらせて。お姉さまのミルク‥」
また指先に先走りの汁を絡めて真由美の鼻先に近付けます。
「どう?臭い?お姉さんのガマン汁‥」
「クラクラしてきます。とってもイヤらしい匂い‥」
「もっと良く嗅ぎなさい。」
口元へやると舌を伸ばし舐め回します。
「お姉さま美味しい。もっと‥」
「しゃぶってちょうだい‥ゆっくりと。」
お許し氏を出すとタイツの上から舌を這わせました。
「真由美‥ソコ舐めたら‥もっと楽しみたいの。分かるわよね。」
ペニクリの裏スジをねっとり舐められて今にも暴発しちゃいそう。
ショーツの中でイクのも良いかも‥
真由美の舌にボールを転がされると息も絶え絶え‥
「真由美‥イッちゃいそう‥一番始めは真由美にぶっ掛けたかったのに‥」
ショーツにミルクのシミを広げてイッてしまったのでした。
身体中から力の抜ける様な放出感‥なんて気持ち良いの‥
チュッジュジュ‥
タイツの上からミルクを啜る音が響きます。
「お姉さまのミルク,美味しい‥」
ベットリと湿ったショーツが気持ち悪くて
「脱がせて。」
とだけ言いました。
ヌルつくペニクリをなおもくわえてお掃除する可愛い真由美‥
「気持ち良いわ‥」
少し醒めてしまい私だけ‥と思い。
「真由美もミルク抜いた方が良いわね。アナルでもお口でも良いわよ。」
と言うと
「私はまだ大丈夫です。お姉さまもう少し休んで。」と優しい言葉に甘える事にしました。
うつ伏せにされアナルをゆっくりしゃぶられて時折指を入れられると気持ち良さに喘いでしまいます。
「ア‥ン‥」
「お姉さまのオマ○コ柔らかい‥気持ち良いですか?」
「うん。気持ち良くてまたミルクが溜まっちゃうわ‥」
「お姉さまステキ‥本当だ‥ペニクリが元気になってきたわ。」
私も真由美のペニクリが欲しくなってきました。
「真由美‥お姉さんに真由美のペニクリ食べさせて。」
言いながら真由美を寝かせます。
タイツ越しに黒いショーツの上からしゃぶりつきます。
「お姉さま‥もっと乱暴にして。気持ち良い。もっとイジメて。」
「チ○ポの先から涎垂らして‥だらしない変態だわねぇ。ケツマ○コもパクパクしてんじゃないの?ヤリマンのメス犬!」
「もっと言って。お姉さまステキ‥」