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2009/02/09 12:21:13
(uXotR1Nb)
初めて女装した時の話です。
高校の頃の部活の同窓会を企画する為に、当時お世話になったコーチに会い
に行きました。
コーチは年もそれほど離れていませんでしたが、得体の知れないところがあ
って、皆からは嫌がられた存在であったと思います。
同窓会に誘う事にためらいもあったのですが、恩師である事には変わりな
く・・・。
連絡する為に彼の家を訪ねました。
久しぶりだった事もあって部活の頃の話で盛り上がり、時間が過ぎていく中
で、彼が突然、「当時から思ってたんだけど、お前って女装したら綺麗だろ
うな」「体つきも女みたいで、肉ずきもいい感じだし・・・」
「じょうだんだけど(笑)」と言い、何だか変な空気が流れつつも一通り話
も終わり、その日は帰る事になりコーチの家をあとにしました。
帰り道、「当時から思ってたんだけど、お前って女装したら綺麗だろうな」
「体つきも女みたいで、肉ずきもいい感じだし・・・」
「じょうだんだけど(笑)」と言う言葉にひっかかりながらも、帰ったのを
覚えてます。
結局のところ、同窓会は皆の都合が合わずにお流れ・・・。
彼に、また遊びに来いよなと言われていたせいか、それから数ヶ月後にまた
彼の家を訪れました。
彼を驚かせる為に女装した自分で・・・。
その行動があんな事になるとは夢にも思わずに・・・。
何かと完璧主義の私は、入念に体の毛を剃り、出来るだけ女性に近づける為
に、カツラから化粧、下着に服とヒールをわざわざ買い揃えて、ロングヘア
ーに白のブラウス、黒のタイトスカート、黒いストッキングに黒のヒールの
いでたちで彼の家のチャイムを鳴らしました。
「ピンポ~ン!」
夜という事もあり、彼が出てくるなり自分とは分からなかったようで、唖然
とする彼に、正体を明かすとさらに驚き、突然私の手をとり車に乗せると、
行き先も告げずに走り出しました。
車の中では無言の時間が続き・・着いた場所は、町をいくつも過ぎたとある
商店街の一角にある成人向け映画館でした。
随分と小さい映画館で、待合室も薄暗く。
彼に引っ張られるように中に入ると、受付のおばさん以外は、薄暗い待合室
には誰も居なく奥の扉からは、映画の音がうっすら聞こえてくる感じでし
た。
そして、さらに中に入ると空気が一変して、むせ込むような空気が漂ってま
した。
場内の最後部の立見席で、突然彼が覆いかぶさってきて、スクリーンを背に
ディープキスされながら、手すりと彼に挟まれ身動きがとれず、不思議な事
に慣れないいでたちのせいか、抵抗できずに居ると、両手を後ろの持ってい
かれた途端。
「ガチャ!」と言う音が聞こえ両手の自由がきかなくなり、振り返ると男が2
人立っていました。
そして、彼の後ろのにも2人の男が立って居ました。
彼は私に一言「お前がこんな格好してくるから悪いんだ!」と言い残し、私
を残して消えていきました。
私は4人の男に羽交い絞めされながら、トイレに連れて行かれスカートをたく
し上げられ、パンストを破られてお尻をあらわにされたかと思ったら、そこ
には馬にでもするのかと言うほどの大きさの浣腸(注射器)が用意されてい
て、浣腸液を一気に肛門に流し込まれてしまいました。
履きなれないヒールのせいで、抵抗もうまく出来ず、されるがままの状態
で、苦しさから液をひねり出す姿も見られながら、その姿を写真に撮られて
しまいました。
後ろ手に手錠をかけられながら、そのままロープで縛られて、場内に連れて
行かれ、スクリーンの前で客席に向けて四つんばいの姿にさせられ、お尻の
中に大量のローションを絞り込まれた後、男達の指が1本、2本、3本と私のお
尻に入ってきてほぐされていきました。
男達は「あいついいの連れてきたな!」と言うと「今からお前の中にこれを
入れてやるからな!」と言い、いきり立った肉棒を私の口にねじ込んできま
した・・・。
常に誰かが私の「○玉」を握っていて、抵抗できず4人の肉棒を精一杯奉仕し
てから、1人づつ中に入ってきて、その時初めて「トコロテン」と言う言葉を
知り、そんな私に「淫乱なメス豚だなお前は!」「こんな事されて喜んでる
んだな!」「もっと声をあげて鳴け」と言われながら4人を必死に受け止めま
した。
何か分からない濡れた布を鼻に押し当てられた頃から、何が何だかよく分か
らないようになっていて、もう無抵抗に受け入れて居ました。
周りではフラッシュとシャッター音がしていて、よく見ると、彼が全裸で首
輪をされてカメラのシャッターをきる姿が見えてから、その後何人を受け止
めたのか分からず時間が過ぎていきました。
最後には自分も汚されている事に快感すら覚えていたかも知れませ
ん・・・。
帰りは無言で彼の家まで帰り、そこでまた彼を受け入れていました。
後日、心配で数回検査に行きましたが、陰性と言う事で、今ではセーフでた
まに彼を受け止めている日々です・・・。
ほんの冗談で終わると思っていたんです・・・。