ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

公園で…④

投稿者:まり ◆jziZiw4k4Q
削除依頼
2009/02/17 18:41:19 (o3IJ8FqJ)
私は男に懇願しました。「もう口は許して下さい!アナルおまんこに入れて下さい…」すると男は言いました。「何を入れて欲しいんだ?これか?これが欲しいのか?」ニヤニヤしながら勝誇った様に、上目使いの私を見下ろしながら「何を入れて欲しいのかはっきり言え!」まるで奴隷扱いです。でもそんな扱いをされることが更にまりの興奮を高めました。立ち上がり尻を男に向け突きだし、両方の尻たぶを自分で掴み、秘部を晒し拡げ!「ここに貴方の堅く太く長いおちんちんを入れて下さい!おちんちんが欲しいです!奥まで突っ込んで下さい!犯して!」まりは、そう叫んでしまいました。
男は素早くゴムを着けると尻を何度もパシッと叩きながら「これが欲しいだな!これだろ?」と言いながらじらす様に尻の割れ目を亀頭でなぞり、秘肉の蕾の場所を確かめ、探し当てると「ここに、これが欲しいんだな!」と左手の親指を私アナルの上部に当てがい、右手をおちんちんに添えて一気に奥まで突っ込んで来ました!「痛いっ!や、優しくお願い」そんな私の言葉にお構い無しに、腰を押し付けて奥の更に奥を突き破るかの様です。耳元でハァハァという男のあえぎを聞きながらアナルの痛みを暫く我慢していました。すると突然、男は腰を引きアナルからおちんちんを抜いてしまいました。
「えっ!嫌っ!」今の今まで痛みを我慢していたはずのまりの口から出た言葉は、自分でも意外な言葉でした。
「なかなか締まりが良いなイキそうになった、でも、まだまだ楽しませてもらうからな」男はそう言うと私を振り向かせ、今までまりのアナルに入っていたおちんちんを舐めろと、命令しました。洗浄は十分にしたけど掻き回されたアナルから引き出され拭いてもいないものを舐めることに躊躇していると、頭を掴まれ無理矢理に唇に押し付けられ最初のように鼻先へも滑らそうとします。意を決して口に含むと、想像した匂いも無く、返って被虐感と凌辱され犯されている感覚に卑猥な興奮が高まり、いつの間にか、まりは夢中になってしゃぶっていました。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>