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2009/02/17 12:51:55
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ペニクリと同時に乳首をいじられ、自然に悦びの声が涎でぬらぬらし半開きになっている唇から漏れてきます。 男はその様子をみて私の肩を押し下げ腰の辺りまで導くと、まりの肩に当てていた手を後頭部に回すと、いきり立った堅く太く長いおちんちんを、まりの顎下につけると手を添え、まるで顎をおちんちんで持ち上げる様に唇から鼻先そして額にまでなすりつけると、はじめて声を出しました。たった一言「くわえろ!」 まりの頭の中で何かが火花の様に弾けました!ピンポン玉程の亀頭の先の鈴口にすぼめた唇を付け、次々溢れてくる淫汁を吸いつつぶら下がった睾丸を同時に優しく揉みほどき、おちんちんの付け根から裏筋まで、舌先を尖らせ舐めあげを繰り返してじらしていると、我慢出来なくなったのか、男は「奥までくわえろ!」とまりの喉の奥まで差し込み口を犯して来ました! 涙を流しおえつを繰り返し、涎をたらしたまりの顔を上からギラギラした目で見下ろしながら、その男の口は少し歯をのぞかせニヤついていました。