1
2009/02/15 10:33:31
(NNBwWGqL)
貴重な体験をしてきました。
サイトで知り合った純男さんと待ち合わせして一緒にドライブし、着いたのは住宅街にある小さい公園でした。
私は野外でやるのは初めてで、これまでは恐くてできませんでした。
私たちは公園のトイレに行きました。そこには多機能トイレもなく、普通に男子便器と個室の女子便器があるだけのトイレで、個室も半畳もない狭いものでした。
私たちは個室の中で扉を開けたままやることに。誰かが来たら間違いなく見つかります そんなスリルの中で、しかもやることは浣腸プレイでした。
私はトップスは白いファーのジャケット、アンダーはピンクのミニスカートとガーターストッキングです
まず後ろ向きに立ったまま パンティを脱がされ、いきなりお尻の肉にカブりつかれました
まるで大きな桃をいただくように…
私は思わず「アン…」と声が出てしまいました…
その男性はしばらく口で私の桃の弾力を確かめると、そのうち舌を秘穴に侵入させて レロレロと私の大事な部分の味を味わうとともに、つい「ア…アン…アン」と甘い喘声を出してしまう私の反応を楽しんでるようでした
そして男性はまず太い魚肉ソーセージを取り出し、私の秘穴にズズズズ…と入れてきました。
魚肉ソーセージは私の秘穴の壁を押し拡げながら私の中に入って来ます。
そして男性は私の秘穴の前に顔を寄せ、ソーセージを私の中で出し入れを始め、私の秘穴がソーセージを飲み込んだり、吐き出してるときにピンクの粘膜が唇のように輪を作ってる様子を楽しみました。
私はソーセージが秘穴の中をグプグプと動いているのを感じ…、男性はソーセージを徐々に激しく動かし、私が痛みを感じるとすぐにゆっくりに戻してくれました
立ったままアナルを責められると小水が出そうになります。次に男性が取り出したのはなんとペットボトルのサイダーでした。私の秘穴にペットボトルの口をあてがうとそのまま一気にジュボジュボと秘穴の中に入れてきました
私の秘穴は炭酸によりジリジリとした痛みを感じました…炭酸が抜けるにつれて痛みは収まって来ましたが 私は強い排泄欲に苛まれ、「あぁっ、出ちゃう…」と言うと、男性は「いいよ、出して。」と…
私は我慢しきれずに大量の炭酸水を秘穴からみっともなく吐き出すとともに、ペニスからもさっきまで我慢していた小水を漏らしてしまい、男性はそれを眼前で見て満足しているようでした…
そして男性はペニスにゴムを嵌め、炭酸を吐き出したばかりの私の秘穴にグプグプ…と入れて来ました。さんざん浣腸プレイで拡げられた秘穴は、全く抵抗なく男性自身を受け入れました…
サイダーによって冷やされた私の女性器が、男性器によって暖められていきます…伝わってくる温もりに、私は快感を感じました…
そして奥まで入れられて完全に繋がりました…
もしここで誰かがきて私たちを見ても、普通に男女がセックスしてるとしか見えないでしょう。私は秘穴に男性自身を、尻の肉には男性の下腹部の温もりを感じ、女としての幸福感を味わいました…
そして男性が腰を動かし始めると、私の秘穴から脊髄を走るように快感が訪れます…アン…アン…アァン…と 感じた私
男性も少しずつスピードを上げて私を責めます
ピタピタと男性の睾丸が私の尻肉に当たります
私の秘穴はヌプリュヌプリュといやらしい音を立て…
アン…アァン…アン…アン…
ヌピュヌピュヌピュヌポンヌポンヌポンヌポンヌポン…
アンアンアァアンアンアァンアン…
ヌポンポンポンポンポンパンパンパンパンパンパン…
イイ…イイ…アァン…イイ…
私はもう誰かに見つかっても構わない…女としてセックスして感じているところを見られても構わない…そんな気持ちで…自分からも腰を突き出し…動かし…秘穴を締めたり拡げたり… 快楽に身を任せ 男性自身を求めました…
そのうち男性は後ろから抱き着きアタシの全身を包みながら高速ピストンを始め…私は首の後ろの耳元で男性の呼吸が激しくなっているのを聞き…余計に快感を高め…
最後に…男性は私の中で果てました…
その夜はキスもフェラもなかったけど…女の悦びを感じた一夜でした。