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2009/02/17 23:39:57
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唐突に、「いつまでしゃぶっていたら気が済むんだ?お前は、雌豚か?」
想像もしなかった言葉に、まりは口を半開きにしながらどうしたら良いのか、分からなくなりました。
暫しの沈黙…
男は、脇の下に手を差し込み私の体を引き上げると、後ろ向きにして、再び秘肉の蕾に堅く太く長いおちんちんを、突き込んで来ました!
もう痛みは有りません!
男の腰の動きに合わせ締めたり緩めたり!
奥を突かれオシッコが漏れそうな感覚が高まってくると私は我慢出来なくなり、「もっと!もっと!奥まで突いて!イキたい!」とお願いすると、「男はイクぞ! あぅぁ~イキそう! イクっ……!」
抜かれる時、出来る限りアナルを締めつけました。
排泄するときに似た感覚でにゅるっと押し出すと、ゴムの精液溜りが中に残り、萎えたおちんちんが、するっと抜かれ、ゴムだけがだらっとアナルから垂れ下がりました。漏れた精液がゴムの口から内ももに伝わるのを感じ、まるで中出しされた白濁の雄汁をアナルから垂れ流した様な感覚を覚え、更なる興奮を感じました。