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2009/02/26 21:36:07
(wVksj1Az)
会社の旅行の時、僕と彼女は示し合わせて前日にインフルエンザにかかったと
いうことで旅行をキャンセルした。
社内は僕達の事を薄々感づいているらしく(もちろん普通の男女の関係として)
すんなりとokしてくれた。
さて、みんなのいない社内・・・僕は彼女と女子更衣室にいた。
彼女は普通に制服に着替え、僕は彼女の制服を借りて・・
もちろん下着もシリコンパッドもウィッグも忘れずに。
僕は新人社員、彼女は上司の設定でいつもの仕事場で
イメージセックスをするつもり。
仕事をしている僕の後ろに彼女・・
「佳子さん、会社は慣れた?」
「はい、なんとか・・」
とか、なんとか言っているうちに彼女の手が僕のバストを触ってくる。
「部長、何するんですか・・」
「いいじゃない、今日は二人っきりなんだから」
そのうち、ブラウスの前を開けられ、ブラの上から
乳首を甘噛みされているうちに、だんだん二人とも本気モードに
デスクの上に横にされ、キスをされながら股間を触られる
ショーツの横から手を差し入れ、ペニクリを刺激する。
そしてフェラ・・
「もう、許してください」と言う僕に
「じゃあ、私にも・・」と言って彼女はスカートを上げた。
そこには大きくなったディルドがあった。
さっきまではふくらみも無かったのに。
後で説明してもらったが、手もみポンプを操作すると
エアで勃起できるディルドでサイドタンクに入れたローションを
射精のように発射できる優れもの。
(海外通販で買ったらしいが、どうやって調べるんだか・・・)
僕を起こすとそれにフェラ・・
後頭部を押さえられているので逃げられない。
「最初は舌先だけで・・そう ゆっくりと奥まで・・そう上手よ・・」
「私の顔を見ながら・・ああ・・そう・・いやらしいわ・・ステキよ」
「さあ、もっと激しく、そうよ、んっ・・イクっ・・佳子ちゃんの口に出す
わ・・でも、飲み込んじゃダメ・・あっ、イクわ・・いくっ・・・」
そして僕の口の中に射精した彼女は
「さあ、私の出したのを自分でアソコに塗るのよ、そしてオナニーして
見せて・・」
デスクの上に横になった僕は
彼女の言うようにローションを手にとって、ショーツの横から
自分のアナルマンコに塗りつけ、指を入れてオナニーを始める。
「ほら、もっと広げて、私によく見せて」
彼女に言われるまま、その恥ずかしい場所をひろげる。
それを見ながら彼女も自分のディルドをしごいている。
まるで男がする、それのように
「ああ・・あたしもう、・・」
「もう・・なんなの? はっきり言わないと解らないわ」
「ほしいんです・・」
「なにがほしいの?・・・」
「部長の、その大きいのが・・」
「どうしてもらいたいの?」
「わたしに入れて! ブチ込んでください!!」
「わかったわ・・」
言うなり彼女は僕にのしかかり、その大きなモノを
入れてきた。
それは見たよりもかなり大きく、メリメリと音がするようだった。
けれども彼女は始め、かなりゆっくりと動いてくれたので
痛みはそれほど無かった。
それよりも快感の方がだんだん大きくなっている。
彼女がズンズンと突くころには僕もあえいでいた。
「あっ・・いい・・もっと・・・」と言う頃には自分から腰を使っていた。
「感じるの? 感じるのね・・・・私も・・」と彼女
「あーっもうイキそう、お姉さま、お願い、私の、私のなかに
ぶちまけて・・・お姉さまの熱いのを・・いっぱい・・・」と僕が言うと
「私もイクわ、いっしょに・・・イッて」
僕の中に何かがはじけて、意識は快感の海に沈んでいった。