1
2009/02/20 18:43:10
(Yvk7TvFx)
「ああっ!いやあーっ!純男さん!やめてください。まだ着替えてないですよぉ!」咲ちゃんはやんわりと拒否してきましたが、お構い無しで今はいたばかりの薄いピンクのパンティに手をかけ、一気に脱がせた。「あっ!だめっ!お風呂入ってないよぉ!!」抵抗する手を払いのけ、オイラは咲ちゃんの可愛いペニクリにむしゃぶりつきました。(ホントにかわいくて、まるで○学生みたいなぺにくりです)抵抗してたくせにもう硬くなっていて、すぐにアンアンと甘い声を出しはじめ、3分ともたず「あああーっ!だめぇーっ!いくいくーっ!!」と、その小さなふぐりからは想像出来ないほど大量のミルクをオイラの口の中に放出した。恥ずかしそうに両手で顔を隠し、耳たぶまで真っ赤にして脱力している咲ちゃんをまんぐりがえしにして、咲ちゃんのミルクとオイラ唾液をたっぷりと咲ちゃんのアナルマンコとオイラのチンコに塗り一気にぶち込みました。「ひいいいーっ!」咲ちゃんはびっくりしたのか、マヂな悲鳴をあげましたが、オイラのチンコ(太さはそうでもないが、長さは18センチあります)はもうずっぽりアナマンに入ってます。「う、う、うああ」と力なく呻く咲ちゃんを尻目にオイラはゆっくりと、力強くピストン運動をはじめました。オイラは超遅漏なのでそれから約一時間位激しくピストン運動してると、咲ちゃんは二回トコロテンしました。そのあとはドライでいきっばなしになりました。そしてオイラの大量の子種汁をアナルマンコで受けとめるとそのまま失神してしまいました。
つづく