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2009/02/19 12:48:52
(aIqju.7a)
奥まで入った堅く太く長いおちんちんの感触をしばし楽しんでから、私は自分から腰を振りながら「おちんちん最高!アナルおまんこの奥まで入ってる!」上づった声で言いながら、締めたり緩めたりして腰を、尻を振り続けました。またまたオシッコが漏れそうな感覚が近付いて来ます。半開きの口からは涎が垂れ、あごを伝わり首から胸までセーターに染み込んでいます。その男は「もっと尻を振れ!変態!淫乱!」などとまりをなじりながら、尻たぶを平手で叩きます、叩かれる度にどんどん興奮が高まって、我慢できなくなった私は、その男に懇願しました「お願いします!突いて下さい。めちゃめちゃに突いて下さい!奥まで犯して!」
「この淫乱が!」
そう言うと、その男は腰をまりの尻にぶつけ、アナルの奥の奥を突き破るくらいの勢いで突いてくれました。「あぅッ あぅッ あぅぁ~ あッ あんあん あぅ~ッ き、き、気持ちいぃ~ん!」
言葉にもならないあえぎを漏らし、涎を垂らし、ぎんぎんになったペニクリは先に淫汁を光らせながら、男に突かれるのに合わせ、ぶらぶら前後に揺らされ、時々下腹部に当たります。その男はタフでした! パンパンと言う淫らな、まぐわいを回りに知らしめるかの様に、夜の公園の闇の中に響きました。
「この悦びは、いつまで続くの」 アナルおまんこの奥が熱くなって、力を入れて無くとも自然にヒクヒクとし、締めるというよりアナルの入口の肉が薄い唇の様になり、み知らぬ男の肉棒に絡み付くようでした。