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2009/02/18 12:54:43
(9MuC0WVq)
男が萎えたものをティッシュで拭こうとしているのを制して、私はそれを口に含み丁寧に舐め綺麗にしました。
それを見ながら男は「お前よっぽど飢えてたんだな!次が待ってるぜ!」と吐き捨てる様に言うとそそくさと行ってしまいました。
アナルからぶら下がったゴムを引き抜き、ティッシュで拭こうとすると、次の男が傍らに立ち、「そのままで良いから、尻をつき出せ!」と、私は言われるまま足を開き背中を反らし前屈みになり、精一杯尻を突きだし、自分で半開きのアナルおまんこを更に指で拡げ「お願い!入れて!犯して下さい」と尻を振りながらおねだりしました。
その男は何も言わずに予めゴムを着けていたおちんちんを入れて来ました。一気には突き入れずに、先の方だけ差し込み、入れたり出したりを繰り返して楽しんでいました。それはそれで気持ちがよいのですが、やっぱり奥まで突き入れて、荒々しく犯して欲しいので、その男の腰を自分から引き寄せ尻をぶつけ奥まで入れてもらいました。