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2008/12/06 03:16:00
(aUNACKUo)
最近は、映画館の近くに車を止めて濃い化粧にミニスカワンピでパンスト脚を寒空に晒しながら歩いて映画館まで行くことに凄く快感を覚えるようになりました。きっかけは、映画館から女装したまま駐車場まで足早に帰っていた時に、前から来た車のおじ様に声をかけられ、ナンパされそうなってからです。
この日は、金曜日の十一時過ぎでした。さすがにこの時間では、大阪の新世界といえど人の通りはありませんでしたが、偶然通りがかった自転車のお兄さんに、いやらしい声をかけられパンストまでパンティ‐の染みが広がったのを感じました。
下着を濡らしたままで映画館に入ると、以前知り合った方がロビーにいらっしゃり、早速エッチな行為をされました。それは、その方が持っていたミニローターを使って洋子の身体を愛撫することでした。その夜の二階には、女装さんも少なかったせいか、甘い声をあげたとたんに反対側の席などから四、五人のひとが洋子とその方と並んで座っている席の後ろに立って洋子達の淫らな行為を覗きに集まってこられました。もうその時には、洋子のワンピの前は大きくはだけさせられていて、白い肌に黒い下着が夜目にもはっきりわかるぐらい浮き出ていたと思います…その夜は、人にそんな淫らな姿を見られていると思うと、よけいに身体が熱くなり、痴漢してくる男のいやらしい申し出をすべて聞いてしまいました。男の方は、洋子のブラを上にずらすと左右のオッパイを巧みに口と指で責めてきました。何度もその方から大きな声を出すなと叱られたのですが、我慢すればするほど気持ちが良くなってきて、つい声を出して悶えてしまうのです。彼も叱りながら、そんな洋子を虐めて喜んでいた節も感じました。行為の途中で彼が、それまで洋子の身体を愛撫するのに使っていたローターをアナルに入れておいでと、コンドームと一緒にローターを手渡されトイレに立った時には、後から何人もついて来られて怖いような、嬉しいような複雑な気持ちになりました。アナルの奥深くローターを挿入しスイッチをパンストのゴムの所に挟んで暗い席に帰ると…映画のシーンが、静かな会話等の時にブゥーンという唸り音を周りの人に聞かれそうで恥ずかしかったです。もちろんパンストに挟んでいたスイッチは、痴漢している男の方に握られていますから、強弱をつけて嬲られたので、いっそう高い喘ぎ声をあげて悶えてしまいました。この後も続きがあるのですが、長くなってきたのでまたの機会にします。