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2008/12/16 16:24:04
(qc/XLwtl)
先日、年下の純男さんにまだ経験の少ない私の身体を弄られてきました。
ホテルの部屋で女装してアソコの中も綺麗にして、彼に部屋に来てもらいました…
メイク下手だし、年下の彼だし、私とっても緊張しちゃってて…
彼はシャワーを浴びてベッドの私の横に座って
「ぁぁ、めっちゃ緊張する」
って言いながら、手はニットワンピの下の太ももに延びてきて
「綺麗だね…」
って優しく撫で始めました…。
彼にもたれ掛かって撫でられていると、音が聞こえそうなくらいドキドキしてきて、ペニクリが大きくなっていくのがわかります。
彼の手がさらに股間深く入ってきて、ピンクのTバック越しにそのペニクリに触れます…
「もぅ固くなってるね…」
「…ッ…んッ…」
触れられただけで吐息を漏らしてしまう恥ずかしい私…
彼に促されるままにベッド横になると、彼も興奮している様子で私に覆いかぶさってきます…そしてニットワンピとキャミを捲り上げられ…
彼の手で素肌を撫で回されると身体がクネクネ反応して…我慢できずに喘ぎ声を出してしまいます…
やがて彼が息を荒くしながら唇で胸にキス、小刻みに感じて震える私の身体を容赦なく舌が這い回って…
やがて舌は下の方へ…Tバックを脱がされると、恥ずかしさでギュッと閉じた脚をこじ開けられペニクリをあらわにされ…
「ぁ、…ぃゃ…ぁ…ハァ…」
股間に彼の頭が埋もれて、舌がペニクリを愛撫し始めます…
「ぁッ…はぁッ!」
優しい舌づかいに、いやらしい音…
私の声はどんどん大きくなり、彼の身体を脚で挟んで悶えてしまっていました…
そして彼は指先にローションをとり、私のソコを撫で始めます。
「入れるよ…力抜いてね…」
小さくうなずくと、指先は優しくほぐしながら中に…
「ん…ぁッ…」
「痛かったら言って…」
ゆっくり優しく奥へ奥へと…
「入っちゃったよ…」
「ぁぁ…はぅッ…」
私のアソコは、まだ感じるって感覚は小さいんですが、その行為に凄く興奮して頭の中がぼーっとしてきます…
やがて指先が前立腺を刺激するのと同時にペニクリを扱かれ…
この時にはもう完全に女になって身体を反らして悶え喘いでいるんです…
扱く手の動きが徐々に早くなっていくと…
「はぁあッ!…ダメ…逝っちゃぃそうッ!…」
恥ずかしいくらいの声を出して…。
その後、彼には手とお口で…たっぷり気持ちよくなってもらいました。