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2008/11/15 14:57:46
(bRPg4aip)
初めて男性とセックスしたときの話です。小学4年のときに隠れて母親の口紅を塗ったことから始めて高校生のときには姉のワンピを着たりして女装することには目覚めてました。
姉が買っていた花とゆめやLalaには男性どうしのセックスや女装する男の漫画がたくさん載ってましたのでそれを見ながらオナニーしてました
パタリロの中にもたくさん美少年どうしの性描写がありましたね私はそのころからオナネタは男性とのセックスでした。幼いながらもいつかは私も男性に抱かれて精子を入れられる女性としての悦びを味わいたいと思いました。
一人暮しを始めてからは化粧道具を全て買い揃えウィッグや女物の服を多数買ってパンプスも買って室内や道の駅の身障者トイレで女装してました。
そこでアナルにバイブやディルドを突っ込んで一人で開発していたのですが、どうしても本物の男性の肉棒を受け入れたい男性の厚い胸板に抱かれたいという願望が高まり、とある掲示板で女装者が発展する公園を知りました。
化粧の技術は磨いていたのですが、さすがに昼間は人前に出る勇気はありません。ですから夜9時頃からまず家で体毛を処理しブラジャーとショーツ、ストッキングを着けその上には男物の服を着て近所の人に見られてもばれないようにして道の駅まで行きました。
道の駅のトイレで女物の黒いカットソー、デニムのハーフパンツに着替えます。スカートよりパンツのほうがお尻のラインが綺麗に見えますので私はパンツ派です。そして念入りに化粧しウィッグを着け、自分で見てもちょっと遊んでそうな女にしか見えません。そしてイチヂク浣腸を2回してアナルを綺麗にします。当然お尻の毛はツルツルにしています。男性に気持ちよくアナルに入れていただきたいと思いました。
支度が終わると掲示板にセックス相手の男性の募集と公園の到着予定時間の書き込みを。募集は純男に限りました。やはり女性として抱かれたかったので。
そしてトイレを出て車へ。周りには中に人がいるのかどうか分からない駐車中の車が数台ありましたが私は初めて人前で女装姿を晒しました。そしてパンプスのヒールのコツコツと高い音を鳴らして歩きます。それだけで興奮してしまいますがペニスは股に挟んでパンツのラインが崩れないようにしていたこともあり勃ちません。ですが心臓はドクドクです。
車に乗り県境にある発展公園に向かいます。その公園までは約1時間ですが女装でのドライブも初めてで、その公園までの道は不安と期待で一杯でした。そのうち、Kさんという純男さんから会いたいという書き込みが。
感激です。
私を女性として迎えてくれる男性がいる。それで私は急いで公園に向かいました。
公園に着くと、車が数台停まっていましたが、どれがKさんか分かりません。私は車を降り、公園の入口まで歩きました。すると、1台の黒い車が私のあとを追うように来て止まりました。私はヘッドライトに照らされます。
「見られてる…」そんな気持ちが私の中で高ぶります。女装姿を初めて晒し、間違いなく他人に見られているという興奮が、もう後には戻れない元の世界には帰れないという思いが過ぎります。
すると、車の中から男性が降りてきて「咲妃ちゃん?」
Kさんでした。
私は安心した気持ちと感激で「はい。」と答えます。そしてKさんの車の助手席に乗せてもらいました。
私は自分の女装姿にまだ自信がなく「私でよかったですか…」と尋ねました。するとKさんは「もちろん、最初は完全に女だと思ってわからなかったよ。こんなに綺麗な人ならこちらこそ大丈夫かなと思うよ」と言ってくれました。
私は幸せの絶頂です。今まで女装に費やしてきた努力が全て報われたと思いました。女装を続けてきてよかったと…
Kさんに公園内でやるかホテルに行くか尋ねられると、私はまだ屋外で男性とセックスする勇気もなく、また、初めての男性との愛の契りはベッドの上で迎えたいという思いもあり、ホテルに行って貰うようお願いしました。
Kさんと雑談しながら車に乗ってホテルに向かっていると、途中からKさんの左手が私の右手の上に重なり、次には私の股の上に。私のペニスを探すように股間を優しく撫でられ、私はアン…と吐息が漏れます。そしてKさんの左手がついにペニスを探し当てると、パンツの上からさらに撫でられまさぐられて私はアンアン…と呼吸が乱れました。
そして車が信号待ちで止まると、Kさんの唇が私の唇と重なりました。思ったよりやわらかく、熱い…
思えばこれが生涯初めての男性との性的接触です。生まれて初めての男性とのキス…そしてすぐにディープキス…Kさんの舌が私の唇を割って口の中に入り、私も舌を絡め合わせました。Kさんと私の唾液が混ざり合い、ねっとりと吐息とともに私の中に入ってきます。
私は余りにも気持ち良く、このまま永遠にこうしていたいと思いましたが、信号が青に変わると仕方なく唇が離れました。
私はもっとキスしてもらいたく、ホテルまでに何回か同じようにキスしてもらいました。
ホテルに着くと、駐車スペースからそのまま2階の個室に上がりました。ここでパンプスを脱ぎ、個室に入るとベッドと浴室のみでした。
思えば私はラブホテルに来ること自体初めてで、それが男性と入ることになるとは。目の前のベッドを見て、私はこの上で男性とセックスするのだと思うと、また私は高ぶりました。
そしてKさんとベッドイン。Kさんに服をぬがされ、抱かれます。
そしてキス。
全身を愛撫され、舐められます。私の手も、Kさんの男性自身を探し、そして捕まえて愛撫しました。
そのうちKさんから「しゃぶってみる?」と言われ私はすぐにKさんの男根にしゃぶりつきました。
フェラチオは男性からの受け身での行為ではなく自分から率先して男性自身を愛する行為ですので、強く憧れていました。私は小学生のときから、フェラチオという知識はありませんでしたが、同級生のオチンチンをしゃぶってみたい…という願望があり、高校の時にエロビデオでフェラチオを見て、ああ、やっぱりそういうことはするんだ!いいなあ…と思いました。もちろん私の羨望の眼はフェラされる男性ではなくフェラする女性とその口の中にある男性自身でしたが。
ついに願望が叶い私は一心不乱にKさんのペニスに貪りつきました。もちろん初めての行為でしたが、私は玉袋や陰茎を丁寧に舐め、亀頭をくわえてストロークさせ、入りきらない部分は手で輪を作り上下させました。
私がジュブジュブとフェラチオしますと、Kさんは「上手いよ…」と言って下さり、私はうれしく思いました。そしてKさんから口だけでフェラしてほしいと言われ、私はそのようにしました。ディープスロートし、先端から漏れだした透明な液は、舌の先ですくって全て飲み込みました。
そしてKさんも私のペニスをくわえ、69が始まりました。さすがにKさんも馴れているのか上手で、私は逝きそうになるまでに止めてもらいました。
そしてKさんから「そろそろ入れようか?」と言われ、当然私はOKし、Kさんに言われて自ら持参したローションをアナルに塗りました。
そしてKさんに指でアナルを解され、私は快楽にアアアァ…ンと声がでました。
Kさんはコンドームを取り出し、亀頭の先にちょこんと付けると、私に「着けさせて。」と指示しました。私はそのまま唇をKさんの亀頭に付けると、Kさんのペニスをゆっくりと口の中に迎え入れ、コンドームの縁がくるくると延ばされ、Kさんのペニスに装着されました。
今から自分の中に挿し入れられるペニスに、自らフェラでコンドームを着ける行為はとても卑猥で、恥ずかしいものですが私はかえって興奮が高ぶりました。思えばKさんから口で着けてと言われたわけではないのですが私はあたかも当然のように自ら口でやってしまいました。それはもう男としての自分はおらず、男性とセックスするためだけの痴女、メスとしての咲妃を自覚したことでした。もう私は完全に女になってしまった…
Kさんのペニスから唇を離すと、私は四つん這いになり、Kさんにアナルを向け男性自身を迎え入れようとしましたが、Kさんは「後がいいの?」と言われ、私はしっかりと抱き合うことのできる正常位に変えました。
ちょっと恥ずかしかった。
私の上にKさんの体がかぶさり、私は両足を開いてKさんの男性自身を迎えます。
そのままでは入りにくいので、Kさんの腰の上に両足を交差さすよう言われ、足でKさんの胴体を抱える型になります。
そしてゆっくりとズブズブ…と入ってきました。アナルに太いものが入ってくる、軽い鈍痛を感じましたが、Kさんがその全てを挿し入れ、そしてゆっくりと動かし始めると、じわじわとアナルの前、陰茎の付け根あたりから快感がやって来ます。
私はKさんが腰を動かすたびに、アンアンアンアンアンアアアアン…と声が出てしまいました。
ロストバージンにもかかわらず痛みは全く無くなり、快感だけが全身を支配し、頭の中が真っ白になってしまいました。
次第にKさんのピストンが速くなり、どれぐらいの時間突かれていたのか覚えていませんが、Kさんの肉棒をアナルにくわえて痴態を見せている私はもはや一匹の人間のメスでしかないでしょう。今まさに、男性とセックスしている…という喜びをひしひしと感じていました。
私はアンアンアンアアアァンアンアンアアアァンいい、いい、いいの…と声を出しながら、Kさんは「どこが気持ちいいの?言ってみて…」と言葉責めをしてきます。私は、答えることもできず、アアアァン、アンアアアァンともう完全に女としての悦楽に酔いしれていました。
そのうち、Kさんが「中に出すよ、いい?」と…私は当然中に出してもらうようお願いし、Kさんは高速ピストンの後、最後は大きくグラインドし、精液を私の中で出されました…。
私は精液を出すことはなかったのですが、軽いアナルの疼きと背骨に残る快感に感じ入り、満足できました。
最後にKさんがコンドームの中の精液を見せて下さり、「こんなに出たよ」と言って下さりました。私は、私の体で男性がオーガズムを感じ逝ってくれた喜びとともに、その半面、本当の女性としてならば直接にペニスを腸壁に触れさせて精子を体の中に放出してもらいたかったという思いが残ったのでした…。
Kさんとはそのまま公園まで送ってもらい別れたのですが、私の中では次に男性に抱かれるときは絶対に生で中出ししてもらおうと心に誓いました。
ところで、その翌日、男の姿でコンビニに行くと、20歳くらいの女の子が昨日私が着たのと全く同じ黒のカットソーを着ていたので私は
「私は昨夜それを着て男性とセックスしたんだよ…」と内心ひそかに思ったのでした。