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会社の友人と…

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2008/11/30 01:41:00 (UN3VsMGe)
9月27日の投稿で、中学校の同級生との体験談を載せた小林裕美です。その後、一度だけ彼からメールが来ましたが、逢いたい…という内容ではなく、単なる同級会のお知らせでした。あれから女装する度に彼にされたイマラチオを思い出し、一人で感じてしまう裕美です。

そんなある日、会社で仲のいい友人と、たまたま同じ場所へ出張することになりました。仕事が終わり、裕美はいつものように部屋で女装を始めました。
暫くして、女になった自分を見ると、中学校の同級生の彼を思い出し、なぜか無性に「男」が欲しくなりまた。そして咄嗟に思い付いたのが会社の友人でした。でも、その時、彼は他の同僚たちと飲みに出掛けていたので仕方なく「後で部屋で飲もう」とメールを送りました。すると「了解」と直ぐに返事が来ました。
それからというものは、大変な約束をしてしまったという後悔と、不安と期待が入り混じった複雑な想いに駆られました。
裕美は更に念入りにメイクをすると、改めて下着をチェックしました。この日の下着は真っ赤なブラとショーツ、それにお揃いのガーターベルトで黒い網タイツを吊り、上から黒いスリップを着けました。アウターはちょっと雰囲気を変えてチャイナドレス、そしてヒール高12センチのピンヒールを履いて彼を待ちました。鏡で何度も何度もチェックしましたが、ほぼ完璧な出来栄えで、それは裕美自身が欲情してしまう程エッチな姿でした。
その後、彼からの連絡を待ち続け、どれ位、時間が経ったのか、とうに日付が変わった頃、ようやく部屋に戻ったとのメールが届きました。裕美は少し震える指で自分の部屋番号を打ち、飲み物の支度が出来ているからと返信しました。心臓が破れる位、激しく鼓動するのを感じつつも鏡でメイクをチェックしていると、ドアのチャイムが鳴りました。
裕美は覗き穴から彼を確認すると、意を決して静かにドアを開けました。すぐに彼と目が合いましたが、彼は瞬時に「すみません。間違えました。」と言い残し、帰ってしまいました。
残された裕美は呆然としましたが、すぐに彼からメールが来る筈だと安心していました。ところが結局、この夜は連絡が無く、翌日以降もこの夜のことについて彼から語ることはありませんでした。
不思議なもので、一度覚悟を決めてしまうと、今ではこの彼に抱いてもらうことだけを毎日、考えています。彼が中学の同級生と同じように、ひざまづいた裕美の頭を押さえ、激しく勃起した自分のペニスを裕美のお口に突っ込んで、フェラチオさせられることばかり想像しています。

最後まで読んで下さったのに、少し期待外れでごめんなさい。来月は何日間か名古屋のホテルに泊まるので、こちらに紹介出来るような体験が出来れば嬉しいなぁと思います。
 
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投稿者:ひろ
2008/11/30 11:14:33    (IPo7Fisi)
はじめまして。こちらは名古屋に住んでいる35才の外回り技術系会社員です。名古屋にいらしたさいに是非ともお相手お願いしたいのですが。部屋のテレビが調子悪くて見に来たサービスマンに無理矢理みたいなシュチュエーションでどうですか?
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