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2008/10/30 13:36:11
(aGU4FEvK)
自分は中学3年の頃、オナニー覚えた同時期に、下着の魅力にハマリ、3歳
違いになる姉の下着を拝借して 履いてオナニーしてました。その頃は 男
に興味なく ただ性欲の吐け口だけでした。高校に入り 姉の下着だけでは
満足しなくなり 卒業し姉は他県に大学生として 出て行き わずかな私服
と下着を残して行き 俺は両親がいない日をみはからっては女装しはじめま
した。
その頃から 男の人の股間を気にしだして 勃起したチンポを想像したりし
て オナニーしてました。 今高3になり 仲のいい一樹がよく 下ネタの
話ばかりします。その一樹が家族みんないない日に泊まりに来いよって誘わ
れて 少量の酒を買っていき 夜 二人で飲みながら HDVD見てると
「おまえにいいもの見せてあげるよ」って部屋を出て行きました。そして部
屋にしばらくして帰ってきて 「ほら」って 3枚のパンティをだしてきま
した。 「これなに?」って聞くと 「さゆり(妹)のだよ」 「おれ 最
近これが俺のオナネタなんだ」
「へ~マジかよ~~~」 酒も混ざってたから 結構オープンになってて、
「実は 俺も姉ちゃんのをネタにしてるよ」って俺まで言ってしまいまし
た。
「なんだ やっぱりかよ~~ やっぱ 女キョウダイがいると みんなそう
なんやな~~」「もしかして こんなこともしてるか~~?」
ってジャージの半パンを一樹は下ろしました。そこには さゆりちゃんのパ
ンティはいた 一樹がいました。ピンクの花柄したものでした。「やっぱ
これがやめられねーよ」 「おまえも さゆりのはいてみるか~~?」
おれははずかしかったけど 履きたいという好奇心に負け、「え~ いい
の」 「お~~いいぞ なんか俺だけこの姿してるの はずかしいわ」
「どれでも すきなの選べよ」
おれは 迷うことなく つるつるした素材の 薄いブルーで 紐になってる
パンティを履きました。「どうせなら 全部脱ごうぜ」っていい 二人して
パンティ一枚になりました。
はじめて人に見せたという 快感 恥ずかしさ そして酒が入ってる体 B
GMみたいに HDVDが流れてくる状況に 興奮して パンティの中で
だんだんと勃起してくるのがわかりました。一樹もそれがわかったのか
だまって 俺を見つめてきて パンティ越しに股間をさすってきました。な
ぜかこのとき 抵抗できなくて されるがままになる 完全勃起してしまい
ながらも 一樹の手をはらうことができなかった。
二人して立ったままでしたが 一樹は俺の股間の前に座り込み パンティを
下ろし 俺のチンポを 手コキしだしました。他人の手で触られるのが初め
てでしたから 何ともいえない気持ちいい快感でした。
一樹は 「 お前の意外とおおきいな~~ 」っていい 口に含んでフェラ
チオしてきました。「えっえ おおおお~~~~ああああああ~~~~」
初フェラチオが 女じゃなく 男でしたが 初でしたので あまりの気持ち
よさに 1分くらいで 口の中にいってしまいました。
「ご ごめん・・・・・」
テッシュに出し「いいよ 気にするなよ 今度は俺もいいかな~~?」
見よう見まねでフェラしました。 おなじく一樹も俺の口に出してきまし
た。
それからは 寝ることを忘れ 朝方まで お互いに3回ずつ しました。
今では 自分でオナニーをしないことに決めて 週1回 お互いの家に行き
きして パンティーをはいて フェラしあい 今 アナルHを挑戦中で 指
入れはしてて そろそろできるとおもいます。
またこの続きは 今度で・・・・・・ さよなら