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私は、、、

投稿者:菜々子32歳
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2008/10/26 14:37:19 (CWoV9iH/)
周りにも理解を得ている女装歴5年の菜々子です。
ネットで知り合った男性との3回目の逢瀬。
最初は会ってみるだけのつもりだったのが、私からお願いして
抱いてもらいました。
2度目もかなり自分を抑えてしまいました。
あれから何度もメールのやり取りをし、とても恥ずかしい告白を
したのに優しく受け止めてくれ、私の願いを快く受けてくれました。
少々太めの脚ながら、思いきって黒いタイトミニを履き、ストッキングも
はかず彼の車に乗ったのです。
もう言葉はいらない、私はシャツのボタンをはずし、ノーブラの少しばかり
膨らんだ胸を晒しました。
彼の左手が乳首を弄り、はしたない声をあげてしまったのです。
観光の名所に着き、階段の前で躊躇する私。
「さあ、思い切り見せちゃいよ。」
彼に言われたとおり、まるで履いてないと思われるような細いのが食い込ん
だパンティを晒しながら歩いたのです。
散歩道に林の中への道があり、入って行きました。
私は木によりかかり、パンティをずらし彼の指にアナルを蹂躙されました。
徐々に腰が下がり、和式のトイレにまたがるような姿。
彼の指は2本になり、掻き回してきました。
「あ、イク、、ダメ、、イッちゃう、、いや!」
彼はその声を聞いて、思い切り指を突き上げてきました。
「うぐう!」声にならない声をあげた私。そのまま意識が遠のいて行きまし
た。
全身が震え、もう涙で化粧もボロボロの私。やっと車にたどり着きました。
「ホテルまで俺も持たないな。」しばらく走ると閉店したラーメン店の跡
地。
そこにとめ店の後ろに連れてかれました。
よつんばいになりディルドで責められました。
おしっこ、先走り?私のペニクリからたらたらと垂れ始めました。
そして地面におき、私は腰を振り下ろし悶えました。
「ひ、、またイク、、イク!、、、、」
彼はペニスを私の口に。私がむせてしまうのもかまわず
奥まで押し込みました。
イキながら顔にスペルマをかけられました。
「いいなあ。」彼はシャメを撮ると早速誰かにメールしていました。
それから彼のものに一晩中跨って狂った私でした。
 
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