1
2008/10/25 17:26:30
(MJk1E01u)
ピンクに黒レースの上下お揃いブラとパンティに黒スト履いて、白のシースルーワンピを着て、天王寺公園近くの逢坂へ行ってきました。時間は夜10時すぎだったと思います。
しばらく車内で携帯をいじっていると、一人の40代くらいのおじ様が声を掛けてこられ、助手席に乗っていいか?って。でも助手席にはさやかのお洋服やオモチャで一杯。ということで、助手席はお断りさせていただいて(本当はお外でさやかのいやらしい姿を人に見られるのが好きなので…)車のエンジンを止めて、さやかが車を降りて一緒にお散歩。
陸橋を上り信号待ちの車を見下ろしながら歩いているとおじ様の手がさやかのお尻へ。陸橋を渡りきってしばらくお尻を撫でられながら歩いていると、何人かの人が。さやかがいやらしいことをされているのを見られていると思うと、もうあそこはヌルヌル。
そしていつの間にか人気が無くなり、おじ様はどんどん大胆になり、手がスカートの中へ。そしてパンティの中に手を入れてきたかと思ったら、お尻の穴をツンツンと刺激。
さやかはお尻の穴はまだ経験無いんだけど(いつかは上手な殿方に開拓して欲しいんだけど…)舐められるのがスッゴくスッゴく好きなので、壁に手をつきお尻を突き出して、お尻の穴をナメナメしていただきました。もう超興奮。
しばらくして車のドアロックが気になり、一度車のところへ戻り、またイチャイチャ。でもおじ様がジュースを買いに行ってる間に、30くらいのお兄さんが声を掛けてきたんだけど、おじ様が帰ってくるのを待っていたので、お断りしておじ様を待つことに。
ところがおじ様なかなか戻ってこなくて、一人でいると、今度は30代後半のちょっと強面でスッゴくカッコいいお兄さんが声を掛けてこられて立ち話。お兄さんの大きくたくましい体に見とれていると、いつの間にかお尻に手が。さらにさやかの後ろから抱き付いてきて、スカートで見えないように隠しながら、後ろからさやかのペニクリを…。
すると50代くらいのおじ様が遠目にこちらを見ていて、さやかの恥ずかしい姿を見られて超興奮。思わず声も出ちゃって、もう限界。スカートを汚したくなかったのでスカートを捲り上げ、さやかのペニクリを人前にさらけ出してイッちゃいました。
もうこの興奮は辞められなぁい。