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2008/08/07 00:25:41
(Xu46eEfo)
入社3年のサラリーマンです。
私は女装して男性に遊んでもらうのが好きな女装子です。
でも、会社ではバレないように気をつけていたのですが、最近はムラムラした
朝はショーツ・パンストを着けてスーツを着るようになったのです。
先日、トイレの個室でズボンを下ろして、パンストの上から触ってました。
他には誰もトイレにいないと思ってたので、少し声を出してしまいました。
しかし、トイレには人がいたんです、40代半ばの部長でした。
「コンコン!」ドアをノックする音
「・・・・」私は声も出ず固まってしまいました。
「○○君、君いるんだろ?」部長の声です。
恐る恐るドアを開けるとそこには部長が立ってます、私が立ちすくんでると部
長はドアの中に入ってきました。
「今、何してたんだい?」耳元で囁かれ、言葉も出せずいると部長の手が私の
股間に・・・
「勃起してるね?」
「・・・い、いぇ・・これは・・・」言葉が出てきません。
部長の手がベルトに伸び、あっと言う間にズボンを下ろされてしまいました。
「ふふ、なんだこれ?・・・パンスト?・・・それにパンティかい?」
「・・・・・・」何も言えず黙って下を向いてると。
「前からそうじゃないかと思ってたんだ」
「えっ!!!・・・そ、そんな・・・」
部長は自分のズボンを下ろし、勃起したおちんちんを出しました、そして私の
手を取りその硬くなったモノを触らせます。
「どうだい、これ?・・・しゃぶりたいだろ?」
耳元で囁かれると私は力が抜け、部長の足元にしゃがみこんで、手の中にある
部長のおちんちんに口を・・・
「ん・・んぐ・・・んぐ・・はぁ・・・ん・・」
頭の中が真っ白で夢中でフェラしてました。部長が私の頭を押さえます。
「もういい、この続きは仕事が終わった後に」
「あ・・そ、そんな・・・」
「今から外回りして来い、そして服と靴とウイッグを用意するんだ」
そう言うと財布から5万円のお金を私に握らせました。
「外回りに行ってきます」と言い残し社外へ、そして言われた物を買い求め、
後メイク道具も買って社に帰りました。仕事も終わり皆さんが帰り始めても私
は帰れません。
7時を過ぎほとんどの方が帰ると、部長からの内線が・・・
「応接室の鍵は開いてる、そこで着替えて待て」
私は買った物を抱えて応接室へ・・・。