1
2008/08/03 16:45:41
(6VpYfWca)
夜、小さなニューハ-フのお店で働く翔子です。
まあ気に入った男性に声をかけられれば、エッチすることもあります。
その辺は普通のクラブやスナックと、かわったところはないと思います。ま
あ、いろいろ買って貰えたりする男性が多いのでお金持ってるオジサンが多い
けど、たいしたモノでなくても「あん、すごい。。」と悶えてあげれば大喜
び。楽なものでした。
そしてそんなオジサンの一人につれられて彼があらわれたのです。
30歳ぐらいで見た目は2メートルぐらいありそうな、顔は濃い系でハーフっ
ぽい。クオーターらしいんです。
ちょっと興味心身で、オジサンの御声がかりでリゾートホテルエッチ敢行。
私は170ちょっとありますが、もう一人の「本物」のオジサン連れの女性は
かなり小柄。153ぐらいでしょうか。
すこし太めだけどエッチっぽい26歳の娘。
お酒をのみ、オジサンと彼とあたしで彼女のイタズラを始めました。
すっごく感じやすいみたいで、もうボロボ゙ロになったところで彼がフェラ強
要。
すごい、咥えきれない大きさ。長さもあたしの二の腕くらい。
あたしはよつんばいで、オジサンを受け入れていましたが、彼女は
彼に突っ込まれ絶叫していました。
「い、、痛い、、、きゃあああ。」
まだ10センチは残っていそうなのに、ギブアップ。
ほんと、もうダメと拝み、フェラしていました。
オジサンは私でイき、もうリタイア。
オジサンに彼のをと打診され、OKしました。
おれぐらいの太さはOKだけど、、、。
力を抜き脚を高く上げ、アナルを突き出すようにして、受け入れました。
めり込む一瞬は痛かったけど、かなり気持ちいい。
ただ、私があばれるのもかまわず、根元まで一気に。
アナルの奥のいつもは気持ちいいとこに激痛が走りました。
彼にゆっくりとお願いし耐えてると、奥のほうから鳥肌がたつほどの
やばい感じ。おもらししそうな気持ちいいような、、。
しっかり洗浄したんでお漏らしはしませんが、もうアナルは開きっぱなし。
めっちゃ遅い彼は20分近く私を貫き続け、私は彼にしがみつき、泣きながら
声をあげていました。
彼がいくと、私のアナルがぽっかりと穴があいたようにしまり切れず、おじさん
たちに見られ恥ずかしかった。