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2008/07/04 18:35:31
(M8S4.Ghe)
6/27(金)久しぶりに恥かしく嫌らしい事をしてきました。
当日までの10日間、毎日体毛を剃り、ペニクリを弄っていましたが、
逝かないように我慢していました。
当日は朝11時に舎人公園のトイレで待ち合わせをしていました。
会う時の格好は、上半身を緊縛し、パイパンの下半身には股縄を掛け、
パンストを直穿き、その上からパンツを履いて、ホットパンツとのご指示で
した。
トイレに入り、全裸になり、ペニクリとアナルマンコにローションをタップ
リと
塗りこみ、更にアナルマンコにはゴム製のアナルパールを挿入して、出てい
る
先のリングを二重にして玉とペニクリに巻き付けその上から股縄を掛けまし
た。
上半身を緊縛しその姿を写しました。早くも粗末なペニクリの先から、トロ
トロと
嫌らしい猥らな涎が糸を引いて垂れてきました。黒の網柄のパンストを穿い
て、
ローライズのパンツを履き、お尻が殆どはみ出したホットパンツに、デニム
の
ベストを羽織り、準備が整いトイレにいる事をメールしました。
すると合図のノックが4回されました。そっとトイレのドアを開けると、
待ち合わせの方が入ってきました。直ぐにタオルで猿轡をされ、ベストをは
だけられ、
緊縛して尖っている乳首を摘まれました。乳首を嫌らしく弄られながら、ホ
ットパンツを
下げられ、パンスト越しにペニクリを弄られました。思わず声が出てしまい
ましたが、
猿轡のせいでうなり声にしかなりません。隣のトイレには入れ替わり人が出
入りしています。
相手の方はそれが気になるのか、以前のように大胆に悪戯してきませんでし
た。
私は物足りなく、また焦らされている様で声にならない声を洩らし、嫌らし
く身体をくねらせました。
「車に行こうか?」その方がそう言い、そうすることにしました。
その方の後に着いていくと何台か駐車しているトラックの一台に入りまし
た。
私は助手席に乗ると、運転席のカーテンを引かれシートを倒されました。
そこに横たえられ、ゆっくりとベストを脱がされました。ホットパンツも脱
がされ、
上半身は緊縛、下半身は恥かしい下着姿にされ、嫌らしくゆっくり愛撫をさ
れました。
まさか一般道に駐車しているトラックの運転席で、恥かしい格好で、嫌らし
く責められている。
その事が私の淫乱モードを更に高めました。「初美ちゃんは変態なんだね、
こんなに先っぽが濡れているよ」
いつの間にかパンツを脱がされ、パンスト姿でペニクリを愛撫され、声を漏
らして喘いでいると、
そんなことを耳元で囁かれました。「違います、初美は変態じゃありませ
ん。こうしないとお仕置きされるから、
仕方なくしているんです。」「いやならしなければいいし、来なければいい
だけだろ?本当はこうしてもらいたい、
変態の淫乱なんだろう?こんなにされてここがこんなになってきているよ。
本当はこうされて気持ちいいんだろ?」
そう言いながらその方はパンストをずらし始めました。「これは何かな?先
っぽがヌルヌルしているけど?
こうしたらどうなるのかな?」そう言いながらペニクリを軽く、ゆっくり扱
き始めました。
「違います、初美はそんな変態じゃありません」「じゃ、このままやめよう
か?」そう言うとその方の
手が止まりました。思わず出た言葉が「止めないで下さい、もっと嫌らしく
恥かしいことをして下さい」でした。
すると乳首を甘噛みされながら、ペニクリへの猥らな愛撫が再開されまし
た。「気持ちいいです、もっとして下さい。
初美のペニクリやアナルマンコに嫌らしいお仕置きしてください」羞恥心よ
りも猥らな感情が勝ってしまい、口走っていました。
「こんなに恥かしい、変態な姿は記念に撮影して、どこかのサイトに投稿し
てあげるよ」そう言いながら恥かしい姿を
沢山撮影されました。撮影されながらペニクリへの愛撫は続いています。パ
ンストを脱がされ緊縛股縄だけの姿に
剥かれました。「ここは何て言うのかな?」「初美の嫌らしいペニクリで
す」「違うだろ、初美ちゃんは女の子の格好をした
変態の男の子なんだろ」そう言うと軽くペニクリを叩かれました。「そこは
変態初美の、粗末なおちんちんです、もっと弄って下さい」
撮影されながらおちんちんを弄られ逝きそうになりました。「もう逝きそう
です」そう言うとおちんちんの愛撫が止まりました。
そしてアナルマンコを弄り始めました。直ぐにばれました。「これは何だ
い?変態初美ちゃん?」アナルパールをゆっくり抜きながら
聞かれました。「こんなものまで入れてきて、本当に変態だね。これも写して
あげるからね」そう言うとフロントガラスに向かって
四つん這いにされ、自らの両手でお尻を開くように言われました。そう格好
になるとシャッターの音と暗い運転席にフラッシュが
光りました。途中何度もお尻を叩かれ、おちんちんを自分で扱くように言わ
れ、オナニーまで晒しました。
その方にまたおちんちんを愛撫されると、我慢の限界でした。「本当にもう
逝きます」また手が離れました。でも限界でした。
その射精はゴムリングで根元を縛られていたので、何時ものようにどくどく
ではなく、じっくりと滲み出てきました。
「嫌らしい子だね、勝手に逝って」そう言うと脱がされたパンツでパイパン
の下半身に垂れているザーメンを拭き取り、
口元に近づけました。トイレに行きたくなり、そう言うと一度トラックから
降りてトイレに向かいました。
するとメールが入りました「急遽、会社に戻らないとならなくなった、御免
ね。また今度ゆっくりと責めてあげるね」とありました。
せっかく盛り上がってきたのに・・・。でも仕方ありません。その日は帰りまし
た。
あれからまたオナニー我慢してます。近いうちに今度は夜の公園で猥らにな
りたいです。