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2008/07/04 11:34:38
(H5aD9.tS)
私は、「もう疲れちゃって」と返事をすると、「もう電車もないよ」という
ので時計をみると
12時を過ぎており終電がなくなっていることに気がつきました。
私は、「しまった」と思いどうしようか考えていると、男は私に近づき私の
腰に手をまわすと
「どうする。中に入る。それか、ドライブでもしようか。無茶はしないから
安心して。」というので
私は、「本当にドライブだけだよ」と確認して(本当はそれだけではすまな
いだろうなとおもいながら)
男と映画館を出ました。近くの路地に駐車しているらしく「すぐそこだか
ら」と私の腰を抱くようにして
歩きながら「さっきはすごかったね。いつもあんな風にしてるの」と聞いて
きました。
「どうする。中に入る。それか、ドライブでもしようか。無茶はしないから
安心して。」というので
「あそこまでしたのは、初めて。なんだかはじけちゃって」と適当に答えて
いると「俺もしてほし
かったけど、なかなか他の人が気になってできなかったよ。だけど、さっき
思い切って声をかけて
みてよかったよ。」とはなしているうちに、車につきました。乗り込むと
「どこに行こうか。」と聞いて
きましたが、「どこでもいいよ、夜景のきれいなとこへでも連れてって」と
言うと「じゃあ、海に行こうか」
ということで、高速に乗り20分程すると海岸沿いの公園につきました。
しばらくは、車の中からライトアップされた景色を眺めながら会話をしてい
ましたが「外にでてみようよ」
というので少し散歩することにしました。
深夜の公園は、私たちだけのようで、彼は私の腰に手をまわすと徐々に手が
おしりへと延び
スカートの上から優しくタッチしてきました。私はされるがままにかれに寄
り添い無言で歩いていると
ベンチへと連れて行かれ私を座らせると私を抱きよせ激しくキスしてきまし
た。彼の舌が強引に
私の中に入ってくると私も舌を絡ませるようにしてキスを繰り返しました。
そして、私をベンチに
押し倒すとブラウスのボタンを1つづつゆっくりとはずすと、ブラをずらし
胸をもみ始めました。
私は、鼻声であえぎだすと彼の手はスカートの中へ、もぐりこみすっかり大
きくなった私のぺニクリ
を確かめるようにパンティの上からなぞるように愛撫します。彼は、「さっ
き、出したのにもうビンビン
になってるよ。すごいね、どうしてほしいかいてごらん」と言いながら、じ
らすようにさらにゆっくりと
ぺニクリを今度はパンティの中に手をいれてにぎりしめてきました。「ああ
ん、恥ずかしいわ
そんなのいえない」と答えると「今さら恥ずかしがるなよ。さっきはあんな
に乱れてたのに
言わないとやめるよ」
私は、「いや、やめないで。もっとそこをいじめて」というと「そこじゃわ
からないよはっきりいってよ」
と私にどうしてもいやらしく催促させたいようです。私は「美、美樹のクリ
チャンをもっと
いじめて、きもとよくしてほしいの」と言うと彼は私のパンティをはぎとり
ビンビンになった私の
ペニクリへと顔をうずめると口に含んで激しく吸い始めました。
私はたまらず「ああん、気持ちイイ~、サイコー、もっと強く吸って~」と
いうと彼は
力強く吸いあげると激しく頭を上下させてきました。
私は、「すごい、ああん、いい、いいわ~」とさらに大きなあえぎ声で乱れ
まくりました。
彼は、フェラをしながらズボンとパンツを脱ぎ捨てると、「俺のもしてよ」
というので、窮屈な
ベンチのうえでシックスナインの体勢で彼の大きくなったペニスへと手を伸
ばし、握り締めました。
すっかりビンビンになったペニスの先からは、トロトロとミルクが溢れ出し
ていました。
私は、一気に口に含むとひねりを加えながら大きなストロークでフェラを開
始しました。
彼は、「すごくいいよ、もう出そうになてきたよ。ねぇ、美樹ちゃん、入れ
させてよ。だめかな」
と聞いてくるので、「私、初めてだから優しくしてもらえるんだったら」と
いうと、「OK、まかせといて」
と、私を立たせるとベンチの手摺につかまらせると私のアナルへ舌を這わせ
てきました。
そして、ポケットからなにかビンのようなものを取り出すと、私のアナルに
塗り始めました。
ローションのようです。たっぷりとつけると指を1本私のアナルへと入れゆっ
くりと抜き差しはじめました。
私は、初めてのお尻への挿入でしたが、痛さなどはまったくありませんでし
た。ぬるっとした
ローションのすべりが気持ちよく感じられます。
彼が、「どう、大丈夫。」ときくので私は、小さく頷くと彼は、2本目の指を
入れてきました。
2本に増えてもまったく痛さなどは無く、むしろ中をかき回すような感覚に快
感を覚えました。
初めてのアナルへの挿入で今まで経験したことのない刺激に体が徐々にしび
れるような
感覚になってきました。私が感じ始めている様子をみた彼は、自分のペニス
にもローションを
ぬると、私の腰をつかみ、ゆっくりと私の中に入ってきました。少し入った
だけでしたが
指とはまた、ぜんぜん違った感覚ですごい快感が襲ってきました。初めて経
験する快感に
私は頭がしびれそうです。彼は、根元まで入れるとゆっくりと突いてきまし
た。私は、さらに
快感が高まり、特に抜かれるときの感覚がたまらなく「ああ~ん、すごい、
すごい、こんなの
はじめて。すごくあたってる」ペニスを抜くときのカリの引っかかるような
感覚がたまらなく思わず
大きな声であえいでしまいました。
彼は、私の腰をがっちりつかむと徐々に突きのスピードを上げ腰を打ち付け
てきました。
私は、ベンチの背もたれを握りしめながら立っていましたが、激しい攻めに
クラクラになり
立っていられなくなりました。「もうだめ、たってらんない」というと、彼
は、ベンチの座席に
私を四つん這いにするとバックで挿入し激しく突き始めました。突かれるた
びに私は、
一歩一歩、絶頂へと近づき、しびれるような感覚がやってきます。
ペニクリは触られていないのに、出そうな感覚なんです。初めての感覚に、
私は
「ああ~ん、もうだめ、いきそうなの、でちゃうよ~、ああん、なんで、あ
あん」とパニックに
なったように叫びました。彼は、「いきそうなの、俺ももういきそうなん
だ、いっしょにいこうよ」
と言って、腰を持つ手に力が入ります。
彼の腰の動きが早くなり、「だすよ、いい、だすよ」というといきおい良く
発射しました。
発射を感じたすぐ後、すぐに私も出そうな感覚が起こると、我慢できずに
「美樹も、美樹も
イク~、出ちゃう~、あ~」と叫ぶと同時にいきおい良くミルクが飛び出し
ました。
ペニクリを触らずにいっちゃうなんて初めてだったのでビックリ、女になっ
たような感覚、喜び
をはじめて感じました。
そのあと、彼は、「どうする」ときくので家まで送っていってもらうこと
に、長い1日が終わりました。