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2008/07/26 04:02:43
(XXFTRIjp)
この連休中、お付き合いしているオジサマに誘われて、
あるパーティに参加させていただきました。
古い旅館を借り切った会場で、私はオジサマ好みの、まるで売春婦
みたいなケバイお化粧と、オジサマからプレゼントされた黒い下着を
身に着けます、その格好で男の人達が7、8人いる部屋に連れて行か
れました。
あっと言うまに高手後手にグイグイ縛りあげられると、それだけで
ギンギンになった私のペニスがパンティから顔を出してしまいます。
気がついた時には私の上半身は、かすかに指先が動くほかは、何も
出来なくなっていました。
その格好で猿轡と目隠しを嵌められ、布団に大の字に転がされた後は、
その部屋にいた全員の手が、私の身体中を好き勝手に はいまわり、
まるで洗濯機に放り込まれたような状態でした。
オジサマの命令には絶対服従の「便利なSEX奴隷」の私ですが、
初対面の男性に、恥ずかしい格好で縛られて玩具にされて激しく
興奮していました。
だれかのザラザラした指が、私のアナルにヌルヌルした液体を塗り込み、
別な指が 私の胸を揉むと、もう片方の乳首を転がすように弄んでいる
のに、私は何の抵抗も出来ず、ただ布団の上で悶えているしかありません。