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2008/07/23 23:23:28
(Kv5ronD8)
昨日の深夜に女装してアダルトショップに出かけました。
会社から帰ってアナルオナしてたのですが、かなりムラムラしてしまって、ど
うしても女装して外出したくなり出かけてみました。
たまに利用する自宅から車で15分ほどのところにあるショップですが、レジ
がパチンコの景品交換所みたいに小さな感じで、店員さんと目を合わさずに済
むところが気に入ってました。(もちろん防犯カメラはついてますが)
既に深夜の3時くらいで、車は近くの住宅街に停めて、超ミニのキャミにシー
スルーの極小Tバックでいきました。もちろんお尻は完全にはみ出てます。
店内に入ると当然ながら、誰もいなくて私はお尻に入るか入らないかくらい大
きいバイブを探していました。ギリギリのラインの見極めが難しくて、なんど
も手にとっては元に戻すことを繰り返していると、「カランカラン」というお
店の扉が開く音がしました。
中に入ってきたのは30代中ごろくらいの方。私は急に恥ずかしくなってその
場を立ち去ろうと思いましたが、誰かに見られる覚悟で出てきたので、思い切
ってその場でバイブ探しをまた始めました。
後ろから突き刺さるような視線を感じながら選んでいると、サッとその人が私
のむき出しのお尻を触りました。
店内は明るいので女装子であることがわからない訳はありません。
気づかないフリをしてお尻を突き出していると、今度は手のひらでサワサワと
お尻を触ってきます。ビクンッと感じてしまってそのままでいると、私の手に
持っているバイブを見て耳元で「それほしいの?買ってあげようか?」と言っ
てきました。
私は「え?いいんですか?」と聞き返すと、やはり耳元で「いいよ。使うとこ
ろ見せてくれれば。」と言ってくれました。
もう頭が興奮でいっぱいの私は「いいですよ」とうなずくと、ニッと笑って私
の手からバイブを受け取ってレジに向かいました。
そしてそのバイブをレジで購入すると、クイッと首を出口に向けて私にも出る
ように促しました。
私は彼の前を歩くかたちで店内から出ると、いきなりお尻をつかまれました。
「すごい格好だね。捕まっちゃうよ。」といいながら、もう片方の手で私のペ
ニクリをなでてきます。
「近くだからおいでよ」そう言って私の手首を握り、引っ張るように彼の家ま
で連れて行かれました。途中ちょっと心配になりましたが、ものの3分ほどで
彼のアパートへ到着。中に入ると、割とこざっぱりした室内に少しだけ安心し
ました。
「ほら、お尻みせて」彼がいうので、私は台所のテーブルに片手をついてパン
ティを脱ぎ、彼にお尻を向けてキャミの裾を捲り上げました。
彼は私のむき出しになったお尻を触りながら、器用に全裸になりました。彼の
おちんちんは完全に勃起しています。
彼の前に跪いて、軽く扱くとすぐに透明のお汁がたれてきました。
私はそのお汁を口で受け止めて、彼のおちんちんをゆっくりとしゃぶりあげま
した。
しばらくそうしてから、今度は彼が私を隣の部屋につれていき、フローリング
の上に四つんばいにさせると、棚からエネマシリンジを出してきました。
既にアナルはきれいにしてありましたが、それは言わずに黙って受け入れまし
た。ペットボトルにぬるま湯を用意して、それをお尻にたくさん注ぎ込まれた
あと、洗面器に吐き出しました。きれいな水を見て彼は「なんだ。きれいにし
てあるじゃん」そういうと、私のお尻にたっぷりとローションを垂らして指を
挿入してきました。指でゆっくりとほぐすように中をかき混ぜられて、それだ
けで私のペニクリからもお汁が床に糸を引いていました。
そしてついに今日買ってもらったバイブの出番です。箱から出して触らせても
らうと思った以上に大きいみたいです。
こんなの入るのかなって思いましたが、お尻を高く突き出させるとゆっくりと
彼はバイブをあてがってきました。でもやっぱり簡単には入らず、ローション
を増やして、何度も指でアナルを押し広げて挿入を試しました。
かなりアナルもほぐれたころに、彼が強く押し当てるとメリメリとアナルが広
げられる感覚で私は大きな声をあげてしまいました。
そしてついに中に先っぽが入ってしまいました。しばらくゆっくりと動かして
もらうと大きさにも大分なれてきて、出し入れされるたびにもの凄い快感に教
われました。そして深く挿入されたところで、グリグリと中をかき混ぜられ
て、私はおしっこが出そうになってしまい、「だめ!おしっこでちゃうか
ら!」と言ったのですが、「いいよ。出しても。ほらっ」そういいながら更に
激しくかき混ぜられると、もう限界まで達してペニクリから少しだけお漏らし
してしまいました。それと混じって白いネバネバした液体も…・
私は自分で出したそれを口で掬い取ってきれいにしました。彼も興奮がMAX
に達したようで、私の中に侵入してきました。
バイブよりも小さいので、すんなりと受け入れられましたが、生のおちんちん
の感触はやはり最高です。深々と挿入されて、突き上げられて中で出されてし
まいました。
最後は精液まみれの彼のおちんちんを口できれいにしました。
そして、最後に私はバイブを挿入しながら彼の手で果てました。
約束通り彼からバイブを受け取って彼の家を出ました。もっと変態の私を見て
ほしかったので、彼の家からは全裸で出ました。
外に出たころは既に夜明け近くて、東の空は白々と明けてきていました。
私は服とバイブをもって全裸で車までむかいました。