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2008/06/19 01:51:19
(4CNAql2L)
少し前の事です。
ある廃工場を借り切ってのコスプレイベントに参加しました。
その日のコスはToHeart2の制服。ミルク色のウィッグと黒のヘアバンドを着けてニーソを履いた久寿川ささら会長です。
廃墟でのイベントでしたが大手管理のイベントだったので比較的不自由も危険も無く和気あいあいと撮影会はすすみ、もちろんHも無し。
そのままお開きになりました。
けど私は数人の女装コスの子とカメコの人を誘い二次会へ。カラオケに行きました。
もう、こうなったら合コンも同じです。
お酒も入りながら口説いたり口説かれたり……
そこで私は一人を誘いトイレに行きました。
その娘はコードギアスのアッシュフォード学園の女子制服を着てシャーリーのコスプレがよく似合っていました。
トイレは女子用に入り、それぞれが別の個室に……入る寸前に、後ろからそっと囁きました。
「キス……したいな」
彼女は一瞬驚いた顔をしましたが、すぐに赤くなりながら「うん」と言ってくれました。
私達は一つの個室に一緒に入り、鍵を閉めるとどちらからともなく唇を合わせ舌を絡め合いました。
身体を密着させながら溶けるようなキスを交わしていると、私の太股に硬いモノが当たってきました。
「おっきく……なってる、の?」
私が問い掛けると彼女はまたしても真っ赤になりながら頷きます。
「恥ずかしく、ないよ……私も、だから」
私は、そういって少し身体を離すとスカートをたくし上げて大きくなったペニクリを見せます。
彼女も同じように見せてくれました。
恥ずかしそうに俯いた彼女の顔を下から覗き込むようにして、もう一度キス。
そのまま身体を密着させてペニクリ同士を擦り合わせました。
薄い下着ごしに熱いのを感じる……
「すごい…熱くて、おっきくなって……ヤラシイ」
ホントはお互い様だけどS気が出てしまい、責めに入っていきました。
手の平で撫で回すようにしながら、ときどき指で挟むようにカリの部分を刺激。
「下着まで、濡れて…洪水ね」
言葉責めも忘れません。
ブラウスの中に手を入れ、パットで膨らんだブラの隙間から乳首をコリコリと虐めて…
「どう?シャーリー、気持ちイイ?」
分かってるのに聞いて、彼女の口からも言わせます。
「さーりゃん、ボク、もう……!」
彼女がそう言った瞬間、私は乳首をキツく捻りました。
「違うでしょ、シャーリー!?」
「か、会長……ボク、もう」
更に乳首をキツく捻り、今度はペニクリも力を入れて握ります。
「違うでしょ?シャーリーは女のコでしょ?」
そう言われて、やっと思い出したのか今度こそ彼女は言いました。
「会長、あたし…もうイキそうです!」
でも、まだ焦らしながら私は聞きます。
「そう…シャーリーはイクとどうなるの?」
「白いの…精液でちゃうの」
ゆっくりと玉を揉んで、確実に追い詰めながら…
「シャーリーは女のコなのに精液どぴゅどぴゅしちゃうの…ふーん……臭くて汚い精液、どこに出したいの?」
まだ焦らしてあげると
「ど、どこでもイイから精液どぴゅどぴゅさせてぇ」
なんて甘えた声で言ってきます。
もうそろそろ限界みたいなので「ちゃんと言えたからご褒美」といってフェラ。
余程我慢してたのか、私の頭を押さえて必死に腰を振ってきます。
喉の奥をゴツゴツ犯される感覚に私もどんどん感じてました。
アゴをつたう唾液をすくいとり、よーく指に絡ませて彼女のアナルへ…
その刺激に彼女は一瞬硬直。すかさず私は攻めに転じました。
左手でアナルを、右手で睾丸を、口でペニクリを。
一気に攻めあげると、彼女はついにイッてしまいました。
勢いよく口に放出される精液をゴクンと飲み干し、舌でキレイにしたあとティッシュで拭いてオシマイ。
「ご馳走さまでした」
とニッコリ笑うと彼女は戸惑い顔。
「さーりゃん、は?」
なんて、お返しにスル気満々w
でも、あんまり遅くなると皆にナニしてきたかバレるのでお預けです。
「今夜、このあと空いてる?」
と聞くと、またしても真っ赤になりながらコクンと頷く彼女。
「そ…じゃあ……あとで、ね?」
またしてもコクン。
私達は手を繋いでトイレをあとにしました。
その後の事は、また今度投稿しますね。