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1

美味しかった

投稿者:美貴
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2008/06/22 07:26:19 (Hux75s0U)
大阪の美貴です(*^ー^)

夕べ久しぶりにミルクごちそうさまできました
仕事が早く終わりそうだったのでサイトにφ(..)
「かなりエロモード入った完女です。男の子のミルクがめっちゃ飲みたいょ」
書き込みしたとたんメールばんばんきて…
その中でも30才既婚者。夕べ嫁さんとエッチしたけどイケず。気持ちいいフェラでいきたい。
早速、他の方にお断り&キープメールしてその方とメール交換待ち合わせ。
二十代半ばのあたしには恥ずかしいリクエスト通りにデニムミニにキャミにジャケット着て、ロングの巻き巻きウィッグにオーバーニーにミュールでばっちりギャルメイクして、待ち合わせの道の駅に向かいました。
約束通りの場所で待つ彼はちょいメタボな大男
ちびでやせ気味なあたしの三倍くらいはありそうです。
こわごわ声を掛けると、
可愛い
まるまる女の子だよ
とか褒めまくり
なんだか(//∇//)のあたしは肩を抱かれながら裏手の多目的トイレに連れて行ってもらいました。
鍵を掛けたとたん、強烈なキス。とまどいながもトロンってなってしまったあたしは手のひらを彼の股関にあてがいました。
デカイ
一気にエロモード突入みたいであたしはカリカリ爪で刺激します。
彼は首筋から肩、そしてしゃがみこむようにしてあたしの乳首に舌を這わせてきます。
あたしは喘ぎ声をもらしながらズボンの上から撫で上げていきます。
我慢出来なくなったあたしは
「しゃぶらせて…」
そのままトイレに座り込んだ目の前にキュウクツそうにしていたおちんちんが飛び出してきました。
ずんぐり太くてカチカチに硬いおちんちんからは透明のヨダレがでてます。
彼はあたしの顔に押し付けるようにしながら
「早くしゃぶってよ。好きなんだろ」
びくんびくんしたおちんちんから強烈な男性の匂いがします。
「仕事帰りでそのまま来たから汗くさいだろ?夕べヤったままだし…」
あたしはその言葉と匂いにめちゃ興奮
舌を絡めていきます。
亀頭から裏筋、カリから根元を味わうように舐めまわしていきます。
「おいしいょ。おちんちんおいしいょ。」
呟きながら一気に飲み込みました。
喉の奥まで来てるのに一握りは余るその大きいおちんちんの圧迫感にあたしのテンションは最高潮
舌を絡めながらズボズボ音を出してご奉仕します。
「美貴ちゃんイイよ」
うなずきながら動きを速めます。
カチカチのおちんちんからでる先走りのヨダレがあたしをますます淫乱にさせます。
一旦、口を離して
「奥さんよりイイ?夕べしたんでしょ?」
「いいよ。めちゃめちゃエロくて気持ちいいよ」
「奥さんのお○んこより美貴の口○ンコのが気持ちイイ?」
「全然イイよ。早くしゃぶって」
淫語にますます興奮のあたしはしゃぶりつきます。
ズボズボと喉マンで味わいながら舌を絡めると、彼はあたしの後頭部を持ちました。
まるでお○んこにするように腰を使ってきます。
少し苦しいながらも舌を絡めながら刺激していると
「美貴ちゃんいきそう」
コクンってうなずくと、一層激しく腰を打ち付けてきます。
「ヤバい、いくよ。口に出すよ」
あたしの口を犯し続けたたおちんちんは一周り大きくなったかと思うと
「いくー」
の言葉と同時に大量のミルクを吐き出しました。
ドクドクとすごい量のミルクとおちんちんを味わいながら口を離すと、唇から溢れてきます。
指でかき集めてシッカリ味わうと彼の方を見つめながらゴクンって飲み込みました。
「飲んじゃったの?」
「うん」
残りのミルクを唇で絞りながら舌を使ってお掃除していきます。
まだまだ硬いままのおちんちんを慌ててしまいだす彼は恥ずかしそうに
「ありがとう」
って出て行きました。
あたしはすっかり興奮しきってしまって…
車に戻りながら数人のセフレにメールしました。
「美貴です。いまミルク飲ませていただいたばっかです。今度はお○んこにミルク欲しいよ☆」
車の中でイカナイようにペニクリをいじりながら待ってると…
二人から返信がきました。淫乱モード全開のあたしは二人に
「早い者勝ちだよ。美貴のお○んこ」
場所をメールしてさっきの多目的トイレでゼリーをお○んこに撫で付けてスタンバイします。
20分くらいでしょうかノックの音が。
「美貴ちゃん?」
あたしは鍵を開けます。
「早い者勝ちって言ったから仕事帰りダッシュで来たよ。」
早くもズボンを下ろし出す彼
「直接来たからシャワーも浴びてないよ。でも美貴ちゃんその方が好きなんだよね?」
すでにカチカチになったおちんちんを扱きながらあたしの顔に押し付けます。
「ほら匂うだろ。今日は雨で蒸し暑かったから」
「うん。男の人の匂い。おちんちんの匂いイッパイする」
鼻先から唇に押し付けながら彼は
「しゃぶりたいか?」
その匂いとお預けされるような感じにあたしは壊れてしまいました。
「はい。おしゃぶりさせてくたさい。」
大きく口を開き舌を差し出しながらおねだりします。やっとのことでいただけたおちんちんから先走りの味が広がります。
モゴモゴしながら
「おちんちんおいしい」
ズボズボと激しく味わいながら、あたしは自分のおまんこに指を差し入れていきます。
それを見た彼は
「もう欲しいの?」
頷きながら舌を絡めるあたし。
「じゃ後ろ向けよ」
あたしは後ろ向きの態勢でお尻をつき出します。
両手であたしのお尻をグッと開いた彼は
「なんだ。美貴ちゃんもうゼリー仕込んでるんだ。アナルまんこもキレイに処理してるし」
顔を近づけながらマジマジと見回す彼。
「恥ずかしぃ」
お尻をくねらせて訴えるあたしに
「でもヒクヒクしてるよ。お○んこもペニクリも」
彼の手があたしの硬いものを刺激します。
「あん…」
喘ぐあたしを楽しむようにペニクリを刺激してきます。もう片方の手はお○んこの入り口を指で撫でるだけ。
「入れてょ…」
ゴツゴツした指を押し込むように入れてきました。
「あ」
声を殺して喘ぐあたしに
「美貴ちゃんエロ過ぎ。ギュンギュン絞まるし」
ペニクリを刺激しながら指まんされます。
一本が二本に増やされグチュグチュといやらしい音だけが広がります。
その刺激に
「ダメ。いっちゃうよ。おちんちん…おちんちんでイカせて…」
後ろ手で彼のおちんちんをまさぐります。
指を引き抜いた彼はおちんちんを入り口のとこに押し付けて
「おねだりは?」
「美貴のお○んこに硬いの入れてください…」
両手であたしの腰をがっちり掴むとゆっくりゆっくり入れてきました。
外なのを忘れて喘ぎ声を上げるあたしの口を手で塞ぎながらゆっくりゆっくり出し入れしてきます。
散々ゆっくりあたしの肉壁を楽しんだ彼は徐々にスピードを上げて突き上げだしました。
卑猥なグッチャグッチャと擦れる音と息づかいが広がります。
ますます激しくなる腰使いに声を押し殺して喘ぐあたしは完全に壊れてます。
その時です。
コンコン
ビクッと動きが止まる彼
コンコン
「美貴ちゃん?」
「はぃ…」
「待っててもいい?」

続きはリクエストがあればでしゅ
 
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4
投稿者:きむにぃ
2008/06/27 18:34:36    (s27dsPPg)
たまらん!続き早く!!
3
投稿者:タカ
2008/06/23 01:07:42    (cuOzhVOr)
一番いいところでお預けかいっ(笑)続きよろしく
2
投稿者:なかさん
2008/06/22 18:07:59    (8WcvCsaJ)
チンコビンビンになっちゃった
続きが待ち遠しい!
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