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昨日の夜

投稿者:ゆうき   yuki0701
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2008/04/15 23:00:35 (MSbUAWER)
昨日の夕方にビデボに行ってお相手探ししてきました。
会社帰りだったのですが、女装グッズは駅のコインロッカーに隠して、ビデボ
の中で着替えました。
昨日は肩までぐらいのレイヤーを入れたウィッグに、ピンクのミニワンピ。そ
れに下着はちょっと小さめの白にしました。
それで掲示板には「痴漢してください」って。
始めはあまりレスがなく、あってもあまり気乗りしない方で。
仕方なくアナルオナを始めていると若目の方からレスがありお願いすること
に。
ゆうきは相手が遊べるように、もっていたバイブをベッドに並べてリクライニ
ングシートに座って彼を待ちました。
ちょっとドキドキしたくて、目にはタオルで目隠しをして待ちました。
やがて小さなノックの後、扉を開ける音がして彼が入ってきたようです。
後ろから私の肩や腕を軽く触ってから服の上から乳首を触ってきます。微妙な
タッチですぐに感じてきてしまいました。
そこから下へ降りていくように腰を触られ太ももにも手が伸びました。
軽く足を開かされて、ワンピースの裾をまくられました。彼の目の前には真っ
白なパンティの前が異様に膨らんだところが晒されているはずです。
「恥ずかしい…」口にすると余計恥ずかしくなってきます。
「こんなに固くして…いやらしい娘だなぁ」彼は言って私のアソコをパンティ
の上から愛撫します。
そして私のパンティを足から抜き去ると、しばらくは私のアソコを眺めていた
ようで、触られもせず言葉で責められました。
「すごい勃起してるよ」「仮性包茎なんだね」「先っぽが濡れてるよ」そんな
風に責められると、どんどん興奮してきちゃいます。
「こっちも好きなんでしょ?」と彼は言って私の両足を高く持ち上げて、私の
アナルを晒しました。
「もうアナルにローション塗ってるんだ…。待てなかったんだね。」そういう
と指で入り口をマッサージするように愛撫して、指を挿入されてしまいまし
た。
「こんなんじゃ満足できないんだよね」そう言うと彼は傍らに置いてあったバ
イブを手に取ったようで、私のお尻に沿うように這わせました。
そしてもう一度ローションを垂らされたあとに、深く挿入されました。
ゆっくりと、そして止まることなくバイブがアナルに差し込まれます。
もう入らないというところまで挿入されると、今度はゆっくりと出し入れを始
めました。
片手でおちんちんを扱かれて、片手でバイブをピストンされ私はすぐにいって
しまいたくなり、慌てて彼の手をおちんちんから離させました。
「だめ…。いっちゃう…。」
彼は「まだ駄目だよ」と言って、バイブをアナルに挿したまま服を脱いで私の
口元にペニスを押し当てました。
私は片手で固くなった彼のペニスを持って、ゆっくりと頬張りました。
彼は片手でぐいぐいとアナルにバイブを出し入れしながら、私の頭をもってペ
ニスを喉元まで挿入してきます。
我慢できなくなって私は彼のペニスを口から離して「もう入れて」っておねだ
りしてしまいました。
彼は私の足を両手で開いて、挿入してきました。
バイブの何十倍も気持ちよくて、すぐに少し収まったはずの射精感がこみ上げ
てきて、恥ずかしいですけどトコロテンしてしまいました。
彼は私がいくのを見届けてから私のアナルから抜きましたが、私はまだ興奮が
冷めておらず、彼のペニスからゴムを取るとむしゃぶるように舐めました。
そして私は初めて男性の精液を口で受け止めました。
唾液のせいか思ったよりかは粘り気もなくて、ゴクゴクと喉を鳴らして飲んで
しまいました。
 
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2
投稿者:とし ◆M1UgkSCW2Y
2008/04/16 12:19:36    (lXwtmr2X)
腹の出たメタボなオッサンじゃん(´∀`)
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