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思いがけない出会い②

投稿者:ゆうこ ◆yhGzesmKnA
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2008/03/24 19:26:50 (8kL7ZK7c)
お姉さま(妻)にはカミングしてあります。皆さんはいいな~って思うでし
ょうが、妻がわたしに夫でいて欲しい時にわたしが♀になりたい・・そんな
時はNGなんです。難しいの・・。いい時はビアンなんだけどね・・。

DVD(夫の部下に襲われて・・って感じの)を見ながらお互いHモード
に・・。彼ったら肩を抱いて、わたしも彼の肩に寄りかかって・・。

(これからわたしは恋人役?人妻?)

「ゆうこさん・・」
「な・・」
呼ばれて振り向いた途端にキス・・
彼はわたしを抱きしめ、わたしは彼の首に両手を回しました・・。
優しいキスから徐々に舌が・・。
(蕩けるってこうなのね・・。)
わたしは倒され・・。

バストを揉まれ 「だめよ・・」
ジャンスカを捲くられ、股間に手が 「いけない やめて・・」
「でも ゆうこさん、クリがこんなに それに濡れてるじゃない」
「いや 言わないで・・ 人妻なのよ・・ やめて・・」
「駄目だ 我慢できない・・」
「いや やめて・・」
(勿論抵抗する振りでしたが、彼もそれに興奮してたんだってww)

肩紐は落とされ、シャツは捲くられ、ブラも・・。
わたしのとっても敏感な乳首に舌が・・。
もう駄目でした・・。
「紀夫さん とってもいい・・」
「ゆうこさん おいしいよ」
「いや ゆうこって呼んでください」
「ゆうこ!俺の女になってくれ!」
「はい あなた・・」
「あなたって、呼んでくれたんだ 嬉しいよ ゆうこ」

わたしは紀夫さんに全てを委ねました・・。
「あなた、捧げたいものが・・」
「何なの?ゆうこ」
「わたしね お口はバージンなの だからあなたのを・・」
「嬉しいよ ゆうこ・・」
「いいかしら?」
「もちろんだよ」
「ご奉仕いたしますわ」

それはとっても不思議な感覚でした! 男性ってよく((おいしい?))と
か聞くじゃないですか?女性に((美味しいわ))って言わせたくて・・。
美味しいしか表現できないんです!
初めてのフェラ、初めての飲精・・。

「あなた・・ 美味しかった・・」
「嬉しいよ ゆうこ・・」
「初めてだったから、へただったでしょ?」
「前カノよりずっと素敵だったよ」
「いやぁ~!比べないで・・」
「ごめん 素敵だったって事を言いたかったんだよ」
「嬉しい!!もっと上手になりたいわ!」
「俺の女になってくれ!!」
「そうじゃなかったの?」
「そうだったね ゆうこ・・」
「はい あなた・・」
 
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10
投稿者:(無名)
2008/03/26 21:57:08    (b2gmfnc/)
日本語を勉強し直した方がいいぞ
9
投稿者:たか
2008/03/26 10:09:58    (b2gmfnc/)
長々と創作物語書いた上に一人二役までして頑張ってんだから暖かい目で見てあげようよ
8
投稿者:ひろ
2008/03/26 04:11:39    (MphsACCT)
自作自演はよくないと思います。はっきり自分で言ったらどうですか。
7
投稿者:ゆうこ ◆yhGzesmKnA
2008/03/25 22:55:26    (vnWr5G/z)
あなたのお陰で紀夫さんとの絆が深まりましたわ

早く恋人を作って、歪んだ心を直してね^^  むふ^^
6
投稿者:紀夫
2008/03/25 22:39:21    (vnWr5G/z)
読者代表くん 人を貶しては誰にももてないよ もっと豊な気持ちにならな
きゃね
5
投稿者:紀夫
2008/03/25 22:16:48    (vnWr5G/z)
ゆうこからメールもらってここに来たけど、何が読者代表なんだよ??
個人的な意見だろ?

それにさ 女装子が好きだからここに来てるんじゃないのかな?もてない負
け犬の遠吠えだね!!

彼女を作ったからいいなよ 読者代表さん
4
投稿者:ゆうこ ◆yhGzesmKnA
2008/03/25 22:09:33    (vnWr5G/z)
願望?願望なんかじゃないわよ!!日中の新宿を闊歩してるわ!!
3
投稿者:読者代表 ◆IDxaNgUhOI
2008/03/25 22:06:48    (Eywx9IK4)
想像力が豊かなのはわかったから、続きは書かないでね♪女装願望のオッサンの妄想話はもう十分です。
2
投稿者:ゆうこ ◆yhGzesmKnA
2008/03/25 19:44:16    (vnWr5G/z)
女装だけど女性として扱われ、お口で(本当に不思議な感触で美味しかっ
た)ご奉仕して言って頂いた嬉しさ、そして飲精・・。
もう身も心も女性になりきって、最高の気分でした。

「あなた、またご奉仕いたしましょうか?」
「今度は俺が・・」

優しいキスから徐々に舌が・・。舌を絡め合い、唾液の交換・・。
そして彼の舌は、耳からうなじそしてゆうこの敏感な乳首に・・。

それまでは「ああ~・・」って夢の中を彷徨う、フワフワした感じだったの
ですが一気に天国に上らされたように・・。
「ああ~~~~!!!!いやぁ~~~!!!あなた、おかしくなっちゃうぅ
~~~!!!」
「ゆうこ いいのかい?」
「いいの いいのぉ~~」
舐めたり吸われたり・・。
「あなた 噛んで 噛んで・・」
甘噛みすれ彼に「もっと 強くぅ~」
「ああ~~!!痛いけどいいの いいのぉ~!!」
彼は舐め、吸う、噛む・・。しかも強弱を付けて・・。
「ゆうこ ショーツの外にまでしみ出ているよ」
「いやぁ~ 恥かしい・・」
「俺で感じてくれているんだね?」
「そうよ でも恥かしいわ・・」
「ゆうこが欲しくなったよ・・」
「はい あなた・・」

結ばれる時が直ぐそこまでになりました・・。
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