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2008/03/22 18:43:01
(msIpw7Tw)
ブックオフのアダルトコーナーに行くと一人のオジさんがいました。
アダルト雑誌を品定めしている様子。
年齢は50歳くらいでスーツ姿、背も高い。(僕が小柄なだけかも)
隣に並んで僕も雑誌を選ぶ。
そのうち選びながら横に動いたオジさんが僕にぶつかる。
「すみません」
なぜか僕が謝ってしまった、動いたのは相手なのに。
この時にオジさんは、僕のM性を感じたらしい。
その後も何度か体をぶつけるオジさん。
何かオカシイ。
オジさんの手にある雑誌に目をやると・・・ホモ雑誌。
あっ!! 視線を上げると目が合った。
「ちょっと遊びませんか?」
僕は普通に女性が好きです。
でも少し変わった趣味もあり、ニューハーフやSMの雑誌を手に取ったりして
いた。
見られてたのかな。
「タダとは言いませんよ」と続けた。
でも男に抱かれる趣味はないので「すみません、お断りします」と僕。
「では昼食だけ付き合って欲しい、それで諦めるから」と。
・・・仕方なく御馳走になることにしました。
食事中の会話は嫌なモノではなく、本当に紳士的な態度。
終了間際「嫌がることはしないから、一度ホテルに行かないか」と。
信じても良いかもな。
実はラブホテルには行ったことがないので興味はあった。
それで「SEXは嫌です、写真も困る」と返事をしました。
初めてのラブホテル、心臓がドキドキした。
「一緒にフロに入ろう」と言われ戸惑う。
股間のモノが固くなっていた。
服を脱がされ、それに気付いたオジさんに笑顔が。
入浴。
何をされたのか分らないまま、射精していた。
その後も何度もイカされて何がなんだか分らない時間・・・。
気付くとベットで縛られていた。
紳士的だったオジさんの目が怖い。
「俺のモノになれ」
「気持ち良かっただろ、もっと楽しませてやる」
この状況で断ることは無理なのでは?
「はい」と返事をするしかなかった。
僕の陰毛を剃り上げ写真に撮られた。
あとはオジさんに言われるまま、用意された衣装を身に着ける。
初めてのブラとパンツ、透けたセーラー服。
思ったより女装は快感だった。
初めてのフェラ、浣腸、アナルSEX。
どれも好きなれない、いつか慣れるのかな。