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2008/03/27 17:58:33
(zbwd223X)
常連客らしい男が店長に何か話しかけていた。
なんか普通の職業の人に見えない、服装も顔も。
「あの子は知り合いから預かってるので・・・」という店長の返事が聞こえ
てきた。
僕がそちらを気にしていると、2人して店の奥へ入っていってしまった。
なんか嫌な雰囲気。
しばらくして店長が戻ると「ちょっと奥で話を聞いてあげて欲しい」と。
「えっ、あの男と2人きりでですか?」
「何もしないよ、話をするだけだから」と言われても、外見が怖すぎる。
「頼む、頼む」と頭を下げられ仕方なく奥の部屋へ。
「この場で乱暴に犯されるか、金を貰って納得ずくで犯られるか」どちらか
選べと言われた。
「あの~僕は男ですよ」
その男は、当然知っていた。
まだ経験も浅く、関係を持ったのも一人だけというのも知っていた。
そういうのが好きらしい。
「断るというのは・・・」
いきなり胸ぐらを摑まれ壁に押し付けられた。
怖くて「ゴメンナサイ、スミマセン、分りました」と答えてしまった。
何枚もの万札を手渡され、男と2人で部屋を出る。
店長は何も言ってくれない。
その男と丸1日、いやそれ以上の時間をホテルで過ごした。
その大半の時間、アナルには男のモノが。
最初は痛くて、でも途中からあまり痛みを感じなくなってた。
麻痺したのかな。
その男は全然イカなかった、僕は何度も射精したのに。
「俺を射精させたら帰してやる」と言われ、男の上で腰を振り続けた。
手も口も舌も、本当に一生懸命使ったけどダメだった。
「もう無理です」
「じゃあ次回な」と言われ、とりあえず帰してもらいました。