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2008/03/14 22:23:11
(8Acpluzb)
わたしは21才の女装娘です。身長は164センチで体重は57キロと小柄で色白なせいかふつうにしてても女の子に間違われるんですけど、性格はわりと男っぽいと思ってたんです。でもある日数人の男たちに拉致られ、一週間に渡り性的虐待を受け女のように犯され、女装もさせられました。19才の時でした。それから去年の夏までその男たちの玩具にされてたんですが、その男たちは覚醒剤だか、コカインだかの不法所持で逮捕され、いろいろ余罪もあってしばらくシャバにはでれないようでした。やっと解放されたわたしはすこしして自分が男なしではいられないカラダになっていた事に気付かされました。とにかくアナルが疼いてしかたがなかったのですがセックスの相手がいません。困ったわたしは女装してアナルバイブで慰めてました。そしてその行為はどんどんエスカレートして、夜の公園でアナルバイブオナするようになり、露出にも目覚めて行きました。そしてつい先日のちょっと暖かい日に関越道の非常停止帯(非常電話のあるとこです)でやっちゃったんです。まずその日の服装ですが、黒の25センチ丈の激ミニフレアに白のベアトップ、ピンクのショートコートで下着はなしでした。網ストをガーターで吊って黒地にゴールドの模様が入ったパンプスを穿いていきました。非常停止帯に車を停め、あたりを見渡しました。平日の深夜なのにトラックや乗用車がひっきりなしに走ってます。「こ、これはムリ、、、」と思いましたがわたしはまずそこでおしっこをしました。パンティは穿いてませんからそのまましゃがんでしても良かったんですが、わたしはあえてスカートーを膝まで降ろしおしりを車道に向かって突き出してからしゃがんでおしっこをしました。そのときパァーンと大きなクラクションが鳴りました。「み、みられた・・・」わたしの頭のなかのスイッチが入りました。すぐ車に戻りグローブボックスの中のアナルバイブで思い切りオナ二ーを始めました。車のドアを開け、ちょうど車に上半身だけ入れて、シートの下をさがすような格好でアナルにバイブを入れ、ぺ二クリを扱くと、あっという間に逝ってしまいました。でもアナルバイブは止まりません。わたしはアナルを刺激しながら逝くとミルクを垂れ流しながら逝き続けます。そうしてミルクが出尽くすと所謂ドライオーガズムの状態になります。ビクンビクンと体を震わせ、脚をガクガクさせながら逝っていると、喧しい音楽をかけた車がわたしの車の前に停まりました。(あああっ!!や、やばいっ!!!)頭では分かってましたがカラダが言う事ききません。「おーおーなんだーおねーちゃん露出狂かあ!」「あれえ!かわいいじゃん!」「おい!でも何か変だぞ!」「ありゃー!こいつチンポついてるぞー!オカマぢゃん!」何人いるのか解りませんがドライで逝き続けるわたしを男たちは冷ややかにみてました。「こんだけ可愛けりゃオレやれるぜぇ!」男の中の一人がアナルバイブを引き抜きいきなりぶっといチンポをぶちこんできました。「ひあああっ!!」わたしはドライの真っ最中だったので、頭の中が真っ白になるような快感にそのまま失神してしまいました。目をさますとわたしは自分の車の中で全裸で精液まみれになってました。