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二月の出来事

投稿者:淫乱変態M豚初美 ◆dlesJ.8glA
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2008/03/08 18:20:06 (7y/jYowe)
先日変態露出調教の体験談を書き込んだ後の事です。

以前公園のトイレで初美を嫌らしく責めて頂いた方からメールが来ました。
「そんなに剃って欲しいなら、してあげようか?」
私はその内容に興奮し直ぐに返信しました。
「宜しくお願いします。淫乱変態初美を、恥かしいパイパン露出奴隷にして
下さい」と。
そして三日後に会う約束をしました。その時まで当然オナニーは禁止です。
毎日嫌らしいメールを交わし、当日になりました。

水曜日のお昼過ぎ、指定されたトイレに行きました。
その時の格好はTバックにベージュのパンスト、上半身は緊縛し、
陰毛以外の体毛は処理しておく様に指示があったので、そのようにしまし
た。

トイレの前で到着した旨のメールをすると、先に入っておく様にと返信があ
りました。
トイレに入り、ジーンズとパーカーを脱ぎました。その下は白のパーカー
と、
デニムの巻きミニスカートです。ローションや替えの女の子用のパンツ、ア
ナルビーズを
用意して待っていました。少ししてノックが四回されました。
トイレのドアを開けると、メールの相手が入ってきました。
そしてゆっくり私の身体を触ってきました。あの恥かしさが蘇って、思わず
声を出してしまいました。
その方は私を便座に座らせると、左右の足を大きく開き別々の手摺に縛りま
した。
そしてパーカーのジッパーをゆっくり引き下げました。
緊縛した上半身が露になりました。硬くなっている乳首に舌が這い回りま
す。
またしても声が出てしまいました。隣の男性用トイレには人がいます。
その方は私の口に着替え用のパンツを押し込みその上からボールギャクを嵌
めました。
これで声が漏れなくなりました。そしてまた乳首への愛撫が始まりました。
Tバックの中でペニクリが疼き始めています。やがて乳首への愛撫が終わる
と、
硬く尖りその方の唾液でヌルヌルの乳首にクリップを挟みました。
痛さと切なさでパンツ越しに声が漏れました。その方は満足そうに微笑み、
今度はスカートの中に手を入れてきました。やっとペニクリへの悪戯が始ま
りました。
「もうこんなに硬くなっているんだね、先もヌルヌルだよ」そう言いながら、
パンスト越しに
愛撫が続きました。時には舐められました。そしてスカートを取られまし
た。
上半身は緊縛し、パンストの舌はピンクのTバック姿で両足を大きく開き、口
には女の子用のパンツを
咥えさせられた恥かしい姿を写されました。
そしてパンストをゆっくり下ろされました。Tバック越しにペニクリやアナル
マンコを愛撫され
逝きそうになると愛撫が止められました。やがてTバックも下ろされました。
「このパンストとTバックは貰って行くよ」そう言うとその方は脱がされたパ
ンストとTバックを
バックにしまいました。とうとうパイパンにされる、そう考えていると恥か
しさと猥らな興奮で、
ペンにクリは疼きを増し、その先からは涎が糸を引いて垂れ始めました。
でもその猥らな期待は裏切られてしまいました。
「ごめんね、剃る道具を忘れてきちゃった」すまなそうにその方は謝りまし
た。
ちょっとがっかりしましたが仕方ありません。その方は両足の紐を解き、私
を立たせました。
そして私が持参したローションをむき出しの下半身にタップリ垂らし、嫌ら
しく触ってきました。
私もその方のジーンズのファスナーを下ろし、パンツも下ろして立派なペニ
スを取り出しました。
そしてゆっくり扱き始めました。その方はとても気持ちよさそうでした。ボ
ールギャグを外され、
パンツを口から取り出されました。上半身を緊縛し、下半身は丸出しでロー
ション塗れのまま、
私はトイレの床に膝まづき、おしゃぶりを始めました。ペニスを口に含み、
両手で陰脳をゆっくり
揉みました。するとその方は少しして、私の口の中で逝かれました。あの夜
以来の事でした。
「あまりに気持ちよくて我慢できなかったよ」そういうその方の言葉を聴き
ながら、私はまだペニスを
含んでお掃除フェラをしました。口の中のザーメンを口の端からなるべく猥
らに見えるように垂らしました。
「今度は初美を気持ちよくして上げる」そう言うとその方は私の粗末なペニ
クリを愛撫してくれました。
片方の手でローション塗れのペニクリをゆっくり扱きつつもう片方の手でお
尻を軽く叩いてくれます。
そんな恥かしい姿が、トイレの鏡に映っていました。そのはしたない猥らな
変態豚を見ていると、
より変態の血が騒ぎました。私は自分の唾液でベトベトになったパンツを履
いて、その上から
更にローションを垂らしました。そして鏡の前でその方の手でパンツの中に
タップリと
嫌らしいザーメンを漏らしました。それを見るとその方は、「今度はちゃん
とパイパンにしてあげるからね」と
言い身なりを整えてトイレを出て行きました。私はまだ猥らな気分のままで
したので、自分の唾液とザーメンで
ヌルヌルのパンツをまた口に咥え、鏡の前でオナニーを始めました。そして
鏡の中の変態豚はうっとりしながら
また沢山のザーメンをペニクリから吐き出しました。

今は陰毛はそのままです。やはり自分で剃るより、誰かに剃られるほうが感
じるんです。
もう直ぐ暖かくなり、また屋外露出の季節がやってきます。
今年もタップリ変態露出調教される事を楽しみにしています。

 
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