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2008/03/05 16:25:14
(nRHH8sxZ)
昨夜はミユキお姉様が遊びに来てお姉様がシャワーを浴びてる間に夕飯準備してました、勿論、紺セーラー服で!お姉様がシャワーから出た時は私は食器を洗ってました。そこにピンクのスリップ1枚のお姉様が背後から抱きついて首筋にキスしながら紺ヒダスカートの上から股間をモミモミしてきました。私も期待してて嬉しかったのですが一応「お姉ちゃん、もう終わるから待ってて」と体をしならせてちょっと抵抗の素振りを見せました。でもお姉様は一向に愛撫を止めません。セーラー襟の茶色2本線を背中からなぞった指が前に来るとセーラー襟の裏側に指を入れ共布タイ止の片方のボタンをパチンと外し、胸元のホックとボタンも外し、開いた胸元から手を入れるとスリップの上から探し当てた私の小さな乳首を弄びはじめました。首筋の熱い吐息と愛撫で私の乳首は痛い程、それからお姉様は私の身体中を長いこと立ったまま愛撫、私は痴漢にあった女子高生の妄想で興奮してました(後でお姉様に言うと訳のわからない妄想変態娘のレミが大好きと言ってくれました)。私が果てるとお姉様は同じ制服を着ていつものように私を前に膝まづかせ私は正座姿で一生懸命にお口で御奉仕して飲んであげました。食事の後はベッドで愛し合い(私を体操着とブルマにして)、朝ももう一度しました。