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2008/02/29 23:42:15
(EYtWNqaf)
以前、某ビデボで知り合ったおじ様に完女にされてしまいました。
会うのは2回目なのですが、ビデボで待ち合わせして、前のようにおじ様の部
屋へいきました。
服の下は前と同じパンティだけ履いていきましたが、おじ様が服やウィッグ、
それに化粧品まで用意していて、これを着て化粧してくれというので、時間も
あったし従いました。
服はパット付きのキャミにパンティストッキング、それにタイトミニのサテン
生地のミニスカでした。ウィッグは長めのレイヤー風で化粧はわからなかった
ので、ファンデーションと口紅だけつけました。
すべて終えるとおじ様は「綺麗だよ。トイレで見てきてごらん。」と言うの
で、ドキドキでしたがこっそりとトイレへ。鏡に映る自分はまったく自分とは
思えませんでした。
心まで女性になったようで、おじ様の部屋へ戻り早速プレイ開始。
おじ様はじらすように私の体を撫で回してきます。
執拗な乳首への責めに私のペニクリはパンティストッキングの中でパンパンに
なっていました。
それを上から、これまた焦らすようにおじ様は撫で回します。
そしてパンティストッキングの股間部分を破り、手は段々とお尻の方へ。
四つんばいにされて、お尻を撫で回したあとに、その中心点へ指を進めます。
パンティの脇から手をさしこんで、やさしくアナルをなぞり始め、時折指を少
しだけ入れてきます。
しばらくして指にたっぷりとローションを塗って私のアナルへ指を挿入してき
ました。
一本の指が出たり入ったり、段々とスピードも速めてきます。時々腸壁をかき
回すようにされて、すっかりアナルはゆるゆるになってしまいました。
指を増やされてさっきと同じように丹念に時間をかけてアナルをほぐしていき
ます。
片手ではやさしくペニクリをパンティの上からさわり、アナルは段々と激しさ
を増してきました。
快感に息をつぐのもやっとになってきたときに、今度はアナルにバイブをあて
がわれました。割と細めのバイブで、すんなりと、そして深々とアナルに突き
刺さります。
それを容赦なくピストンしはじめ、パンティはペニクリから出されたお汁で先
っぽはしっかり濡れちゃってました。
アナルにバイブを挿入されたまま、今度はおじ様のペニスをおしゃぶり。ほど
よい大きさのおじ様のペニスは私の口の中でカチンカチンに硬くなってまし
た。
そしておじ様は今度は私のペニクリをパンティの上から舐め始めました。
片手でバイブをゆっくりと出し入れして、先っぽを舌で転がしたり、茎の部分
をしごいたり。
もう私も限界で、お尻に入れてとお願いすると、もう少し待ってといって私の
パンティを脱がし、生でペニクリをしゃぶり始めます。
私もしゃぶりたくなっちゃって、69の体勢でお互いのペニスをしゃぶりまし
た。
おじ様のフェラは上手くてすぐにいきそうになってしまい、お願いだからお尻
に入れてとおねだりすると、ようやくゴムを装着して挿入してくれました。
バイブより一回り大きいペニスがぐいぐいと挿入されます。
四つんばいでお尻を両手で広げておじ様を受け入れると、激しく腰を振ってき
ます。
激しさにだめだめと連発するも、おじ様は更にピストンを早めてきます。
もう声にならずに嗚咽だけが口から出るようになってしまいました。
ここまでの快感は初めてです。
おしっこ出そうとようやく言うと、そのまま出していいよ、とおじ様は返して
きます。頭も真っ白でそのままされるがままになっていると、おじ様は更に激
しく腰をふって「いくよ」と言うと、私の中で果ててしまいました。
おじ様が放出し切って、ペニスを私のアナルから抜くと、「君もいってくれた
んだね」と言いました。真っ白な頭で四つんばいのまま股間の下を見ると、少
量ではありますが、白濁液が私のペニクリから下のシートに糸を引いていまし
た。
おじ様は私の出した精液をすくうようになめて、更に私のペニクリを頬張りま
した。最後まで出きっていなかったので、あっという間に私はおじ様のお口の
中に大放出。おじ様は最後まで搾り取るように口できれいにしてくれて、最後
に私のおなかの上に吐き出しました。
体をきれいにして、私は服をきようとしましたが、おじ様が服とウィッグと私
にくれたので、自分の部屋までその格好で帰りました。