ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

露出調教2

投稿者:淫乱変態初美 ◆YIm/6lxH56
削除依頼
2008/02/17 13:25:15 (Ve3TeVDt)
昼間の公園のトイレで剃毛された上、露出調教をされた日の夜のことです。

どんな恥かしいことをされるのか、期待でいっぱいのまま約束のトイレに行
きました。
昼間のようにトイレの傍で待っていると、あの方が着ました。
「やっぱり着たね、変態君」そう言って近づくと短パン越しにペニクリを握
りました。
「もうこんなに硬くしているんだね、やっぱり君は変態のマゾなんだね」
恥かしいけど公園に着く前から粗末なペニクリは勃起していました。
昼にあれだけ沢山出したのに。あの方はパンパン越しにペニクリを摩りなが

「昼間よりもっと沢山してあげるからね」そう言いました。
どんなに嫌らしく責められるのかドキドキしていると、トイレの周りの様子

伺っていたその方は「ここで全裸になりなさい」と命令しました。
夜で人気が無いとは言え公園で全裸になるのには、さすがに躊躇しました。
「大丈夫、誰も居ないから。それとも止めて帰る?」私は決心してTシャツを
脱ぎました。
短パンに手をかけると「もっとゆっくり、なるべく嫌らしく脱ぎなさい。」
と言われました。
お尻を振りながら短パンをゆっくり脱ぎました。昼間帰るとき夜はノーパン
で来るように言われてたので
短パンを脱ぐと全裸でした。着ていた物を取り上げられ、その方は障害者用
トイレに入りました。
私も全裸のまま一緒に入りました。トイレの中で赤い紐で再び緊縛され股縄
を掛けられました。
四つん這いになるように言われトイレの床に四つん這いになりました。アナ
ルにまたローションを
たっぷり垂らされマッサージされました。「またチンチンの先がヌルヌルだ
よ。お尻を弄られて
感じるなんて、本当に嫌らしい変態だね」そう言いながらアナルにローターを
挿入してきました。
「水性だから大丈夫だよ」と言うとパイパンの下腹部に[変態露出奴隷]と書
かれました。
そして鏡の前に立たせられると後ろからペニクリを触られました。
「気持ちいいかい、変態君」鏡に映る緊縛姿の変態がうっとりとしていまし
た。
突然軽くお尻を叩かれました。パチンパチンとトイレに音が響きます。
「ご奉仕してごらん」そう言うとその方は立派なペニスを私に見せました。
アナルの中でローターが振動し、変な感じになりながらその方のペニスを扱
きました。
「しゃぶってごらん」その時までおしゃぶりしたことは無かったので、その
ように言うと
「大丈夫、してごらん」と言われ、ひざまづいてお口にペニスを含みまし
た。
アナルのローターの振動で感じながらおしゃぶりさせられている。やはり私
は変態の露出奴隷なんだと思いました。
「そろそろ逝くよ、口に出してもいいかな?」と言われそれは未だ無理と答
えました。そうしたら口からだして
自分で扱き出しました。そして四つん這いのままの私のお尻に掛けました。
そのままでいる様に言われていたので
四つん這いのままでいると、アナルからローターを抜かれました。そしてま
たローションをアナルとペニクリに
たっぷり垂らされました。「これを履きなさい」渡されたのは薄いピンクの
中学生位の女の子が履くような
ショーツでした。お尻のザーメンもそのままでショーツをはきました。その
上からTシャツと短パンを着るように
言われました。そしてその公園にある池のテラスに行くように言われまし
た。

そのテラスに行くと三人程いてビールを飲んでいました。私も用意していた
お酒を飲みながら煙草をすっていました。
その内アナルとペニクリが熱く疼きだしました。さっきのローションには多
分媚薬が混ぜられていたのでしょう。
疼きに耐えられずその三人にばれないように短パンの上からペニクリを触っ
ていました。
「そんなところで何しているんだ?」三人のうちの一人が声を掛けながら近
づいてきました。
「いや別に何も」そう答えながら、でも下半身をもぞもぞしていました。
「立ち小便でもしたいのか」もう一人がニヤニヤしながら近づいてきまし
た。
「違うよな、ちっちゃいチンチンが疼いて、オナニーしたいんだよな」あの
方がそう言いながらやってきました。
「変態君は恥かしい格好を見られながらオナニーしたいんだよ、パイパンの
裸を見られたいんだよ」あの方は
最初にいた三人に親しそうに近づいてそう言いました。「この子がその変態
君か、昼間こいつにパイパンにされて
トイレで逝かされたんだろう」「見てやるよ、変態君」そういわれ四人に囲
まれました。その時気づいたのですが
最後の一人は女性のようでした。「変態君、皆に見て貰いなさい。そして皆
に責めて貰いなさい」あの方が
そう言いました。一度外で全裸になっているので覚悟を決めて、Tシャツを脱
ぎました。
「もう縛られているんだ、何か書いてあるよ。変態露出奴隷だって、本当な
の?」最後の一人がそう言って、
緊縛された乳首を軽く摘んできました。その人は女性ではなく女装子さんで
した。あの方が「変態君は
こんなパンツを履いているんだよ」そう言いながら短パンを脱がしました。
「何だこれ、子供のパンツじゃないか」
「しかも精液臭いぞ」「パイパンだから子供用で丁度いいのさ、俺の精液を尻
に掛けられて喜んでいるんだよ」
「本当に変態なんだね」「パイパン見せて」女装子さんがそう言いながらパン
ツを脱がしました。
「本当にツルツルにされたんだ、それにしてもちっちゃいチンチンだね」「で
も先走り汁が糸を引いて垂れているぜ、
本当に見られて興奮しているんだ」夜の公園の池のテラスで全裸に剥かれ緊
縛股縄姿を晒し感じている、
正に変態露出奴隷です。「これからたっぷりと楽しませてやるよ」そう言う
とあの方が四つん這いなるように言いました。
「何だよアナルがひくひくしているじゃないか」そう言うとまた魚肉ソーセ
ージを挿入してきました。
その瞬間思わず声を出すと「感じているよこの変態君」そう言って女装子さ
んがペニクリをなぞりました。
「こうされたいんだよ、もっと言い声出して、喘いでみな」残る二人が左右
から胸やわき腹を触ってきました。
なんて変態な事をしているんだろう、こんな破廉恥な事をされて感じている
なんて、本当に変態になってしまったんだ。
そんな思いが頭の中を過りましたが身体はどんどん感じていきました。もっ
とされたい、そう思いお尻を突き出して
しまいました。またパチンとお尻を叩かれました。「一度逝かせちゃおう
よ」女装子さんがそう言い、ペニクリを
扱く速度が上がりました。「駄目だよ未だ逝かせちゃ。もっと楽しむんだか
ら」あの方が言うとペニクリから
手が離れました。でも逝かせてもらいたい一心で「お願いします、逝かせて
下さい」そう哀願しました。
「未だ駄目だよ、変態君」お尻を叩きながらあの方が言いました。「奥に行っ
てもっと楽しむかい?」胸を責めていた
方が言いました。「そうだね、奥の方がよさそうね」女装子さんも同意しま
した。
「取り合えず引き回すか?」あの方がそう言いあの女の子パンツを履かされ
ました。そして赤い首輪をされ、
両手を後ろ手に縛られました。奥と言うのは道路を挟んで反対側に有る、バ
ードウォッチングが出来る林の事でした。
そこまでこのままの格好で連れて行かれました。こんな恥かしい変態の格好
で引き回されている、そう思うと
よりペニクリが硬くなってきました。「チンチン立っているよ、この変態
君」女装子さんが楽しげに言いながら、
パンツの上からペニクリを摩りました。その瞬間とうとうパンツの中で逝っ
てしまいました。しかも道路の真ん中で。
「変態君逝っちゃったよ」楽しそうに女装子さんが言いました。「本当か
よ、早漏のチンチンだな」あの方が笑いながら
言いました。女の子のパンツの中にはまた沢山の精液が着いてローションと
混ざりぬるぬるなってました。
道路を渡り林の入り口に着くとあの方はパンツの上からペニクリを弄り「こ
んなにヌルヌルにさせて、しかも勝手に
逝って、悪い子だね、変態君」と言うとパンツを一気に引きおろしました。
そしてまたアナルにソーセージを挿入すると
お尻を叩きながら奥に行かされました。途中で別の方が「勝手に逝った罰が
必要だな」と言い出しました。
そして草むらにぽつんと有るのみ口が丸い水飲み場に連れて行かれました。
飲み口にあのローションを無理混むと
二人掛かりで私を持ち上げました。あの方がアナルからゆっくりとソーセー
ジを抜きました。そしてアナルを
飲み口に近づけました。「前に読んだSM小説にこんなシーンがあってな」そ
う言いながら飲み口をアナルに沈めて
いかされました。「よしいいぞ」そう言うと蛇口を開きました。アナルの中
にゆっくりと水が入ってきました。
おぞましいまでの快感に声を出すと女装子さんが陰嚢をさすりあの方が後ろ
からペニクリを扱き出しました。
「早漏の変態君、これは勝手に逝った罰だよ。なのに何でまたこんなに硬く
なってきたのかな?」
「こいつは本当の変態君なんだよ」「これじゃ罰にならないよね、変態君喜
んで硬くしてるんだもん」
そんなことを言われながら約500cc程ゆっくりと水浣腸をされました。そして
栓代わりにまたソーセージを
挿入され、ローションと精液でベトベトになったパンツを履かされ、林の奥
に連れて行かれました。
林の奥に着くと後ろ手に縛られた両手を一旦解かれ、その手を上に上げて木
の枝に縛られました。
「早漏で包茎の変態君、たっぷり苛めてあげる」女装子さんが笑いながらそう
言いました。そしてパンツを膝まで下ろされ
勃起したままのペニクリの根元をタコ糸で縛られました。「これで勝手に逝
けないよね」「俺たちも楽しもうか」
四人はまた私を囲みペニクリ、左右の乳首、アナルやお尻を触ったり舐めた
りしました。夜の公園の林に
女の子のパンツ姿で緊縛され木の枝に両手を吊るされて、複数の方に責めら
れて身悶え喘ぎ声を漏らす
変態の私、ペニクリは逝きたいのにそれすら許してもらえなく快感のみが勝
っていきました。
そんな私に別の感覚が襲ってきました。さっきの水浣腸の影響で排泄感が襲
ってきたのです。
アナルのソーセージを操ってた方がそれに気付きました。「変態君は漏らし
そうだよ」そう言いながら
ソーセージを更に出し入れしてきました。「お願いします、漏れそうです、
出させてください」お願いしましたが
当然許して暮れません。「変態君はお漏らしするところを見られたいんだよ」
「包茎でツルツルなんだから、
お子ちゃまのパンツを履いているんだしね。」「変態君、遠慮しなくていい
よ、お漏らし見ててあげるよ」
まさか排泄行為まで晒すことになるとは思っていませんでした。夜公園に向
かう前に一応お腹の中を
綺麗にしては有りますが、それでも恥かしいことには変わりありません。我
慢は限界に近づいています。
更にはおしっこも我慢の限界でしたが根元を縛られて出来ません。そのこと
を告げると「射精はしちゃ駄目だよ」
と言いながらあの方がタコ糸を解いてくれました。
もう一度「見ないで下さい、漏れちゃいます。」そうお願いすると、四人と
も笑いながら「大丈夫だよ、直接は
見ないから」そう言ってパンツをまた戻されました。そしてソーセージをゆ
っくり抜かれました。
そうです、パンツの中にお漏らしさせられるのです。その恥かしさは堪りま
せんでした。ソーセージが抜かれると
直ぐにアナルから水が漏れてきました。ペニクリからもおしっこが出てきま
した。
パンツは更にぐちょぐちょになっています。ついに恥かしい排泄行為も晒し
てしまいました。
「変態君、お漏らしするなんていけないね」「こんなとこまで見られて、恥
かしくないのかい?」
「この子まだ勃起したままだぜ、やっぱり変態だな」「取り合えず綺麗にし
てあげよう」
「そういえば俺も小便したくなってきた」「俺もそうだな」そんな会話が聞
こえてきました。
そしてあの方が傍に寄ってきて恥かしさでうな垂れている私の耳元で囁きま
した。
その内容はとても恥かしくて口に出すことは出来ませんでした。でも言わな
ければこのまま放置して帰ると
言われその台詞を口にしました。「私はいい年をして女の子のパンツを履き
あまつさえ、パンツの中でお漏らしを
してしまいました。そのお漏らしを見られてしまい、そのことでさらに感じ
てしまいツルツルのおチンチンを
硬くしています。お漏らしして汚れたこの変態を、皆様のおしっこで綺麗に
してください。お願いします」
そして両手を解かれると四つん這いにされました。そして四人に囲まれまし
た。「そんなに小便掛けて貰いたいなら
かけてあげるよ」そう言うと皆様がペニスを出しました。皆様それぞれ立派な
ペニスをお持ちでした。女装子さんも
ジーンズから立派なペニスを出しました。「何処に掛けてほしいのかな?」
「身体全体に掛けて清めて下さい」
四つん這いのままそうお願いしました。やがて四人が勢いよく放尿し始めま
した。背中からお尻にかけて
皆様のおしっこ塗れにされているのに、ペニクリは勃起し疼いたままでし
た。やがて皆様は出し終わると、
立つように言われました。そしてまた両手を縛られ、さっきの水飲み場に連
れて行かれました。
そこでお漏らしして汚れたパンツを脱がされ、水を全身に掛けられ綺麗にし
てもらいました。
下腹部に書かれた[変態露出奴隷]の文字も消えてしまいましたが、そのまま
また林の奥に連れて行かれました。
「何だか出したくなってきたよ、変態君のせいだね」女装子さんがそう言い始
めました。「この変態君、おしゃぶりは
どうなの?」あの方に聞いています。「さっき俺のをしゃぶらせたのが始め
てらしいよ、それなりに気持ち良かったぜ」
あの方はニヤニヤしながらそう言いました。「変態君、気持ちよく舐めて
ね」そう言うと女装子さんはジーンズを下ろしました。
そこには黒くすけたTバックがありました。「最初は下着の上から舐めるの
よ」言われるがままにひざまづいて下着越しに
舐め始めました。「変態君また感じているよ」股縄されたままの下半身が相
変わらず疼いていました。「今度は直接ね」
女装子さんは下着を脱ぎました。そこには私と同じくツルツルの下半身があ
りました。そして私の粗末なペニクリとは
比べ物にならないくらい立派なペニスが先からお汁を垂らして天を向いてい
ました。「さあ、ゆっくり舐めるのよ」
私はゆっくり口に含み舌をはわせました。両手を解かれたのでその手で陰嚢
も揉みました。「なかなか上手よ、変態君」
その時の私はその妖しい猥らな感覚に身を任せ、快楽に浸りながらおしゃぶ
りしてました。「そろそろ出すよ、お口の
中に出すからね」そう言うなり、女装子さんのペニスが一層大きくなったか
と思うと、口の中で出されました。
「未だ飲み込むのは無理でしょう、出して構わないよ」「なるべく嫌らしく
出しなさい」私はひざまづいたまま、
口の端から出されたばかりの精液を垂らしました。「今度は俺たちだな」残
る二人の方のペニスにもご奉仕しました。
左右の手で二人のペニスを扱きました。私のペニクリの先からまた我慢汁が
糸を引いて垂れ始めました。
「変態君もして貰いたいんだろ」二人のペニスを扱きながら「お願いしま
す、粗末な包茎ペニクリを弄って下さい」
そうお願いしました。するとあの方がまたローションをタップリペニクリと
アナルに垂らしました。
今度はソーセージではなくアナルパールをゆっくり出し入れし始めました。
パールが一つずつ出し入れされるたびに
声が漏れ、扱く手が止まってしまいました。「また変態君だけが気持ちよく
なっているよ」「こっちがお留守だよ」
そう言われお尻を叩かれ我に返り、また両手を動かしました。でも直ぐに止
まってしまうのであの方が出し入れを
止めて「変態君はしょうがないね、二人はまだ気持ちよくなってないよ。今
度は変態君が二人のを10回扱く度に、
パールを一つ動かしてあげるからね」「私はその時に一回扱いてあげる」女装
子さんがそう言いました。
そのもどかしさは堪りませんでした。気持ちよくなりたい一心で懸命に扱き
ました。たまに襲ってくる
アナルとペニクリからの快感で声を出しながら二人のペニスを扱いている
と、一人の方が「逝きそうだよ、顔射したい」
と言いました。もう一人は「俺は尻に掛けたい」と言いました。アナルにパ
ールを入れたまま再び四つん這いになると、
二人は自分で扱きだし一人は顔に、一人はお尻に掛けてきました。「よく頑
張ったね、今度は変態君を気持ちよく
逝かせてあげるからね」そう言うとまた立たされ両手を木に吊るされまし
た。そして女装子さんがローションを
ペニクリにタップリ垂らし、ペニクリをゆっくり扱き始めました。あの方は
お尻を叩きながらパールを出し入れ
し始めました。女装子さんの片手はペニクリを、もう片方の手は陰嚢を揉み
始めました。「ちっちゃな変態君の
皮被りのおチンチンが感じているよ。見られながら逝ってごらん」「逝くと
きはちゃんと言うんだよ、この変態の
おチンチンから嫌らしいミルクが出るのをご覧になって下さいとね」更に二
人が左右の胸を弄り始めました。
四人がかりで体中を責められている、体中から快感が襲ってきました。「も
う限界です、この変態が皮被りの粗末な
おチンチンから嫌らしいミルクが出るところをご覧になって下さい」そう言
うと女装さんの扱く手が早まりました。
「逝きます、逝かせて下さい」そう口走ってしまいました。そして射精し始
めました。ペニクリから出た精液は
今まで以上の量でした。その全てを女装子さんは両手で受止めてくれまし
た。「いっぱい出したね、変態君」そう言うと
受止めた精液を私の顔に垂らしました。更に胸やペニクリにも塗りつけまし
た。「自分の出したザーメンかけられて
うれしいでしょう」女装子さんはそう言って笑ってました。やがて両手を解
かれその夜は解散となりました。
お別れする際、土下座してお礼を言いました。
この夜から、私は本当の変態露出奴隷に落ちました。

もう少し暖かくなってきたら、またあの公園でタップリ調教されたいです。
今度はアナルに挿入までされてみたいです。
 
レスの削除依頼は、レス番号をクリックして下さい
2
投稿者:(無名)
2008/02/18 19:33:07    (YU8/TIY1)
長が
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>