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下着ドロに脅されて

投稿者:まい
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2008/02/16 14:32:13 (3lPUpqPs)
ワタシのすんでる賃貸マンション(ワンルーム)の部屋は2階なので、普段洗
濯物はベランダに干していました。
普段の外出用の服は当然男性用ですが、下着(パンティ)は普段からほとん
ど女性用を愛用してますので、洗濯物にはパンティだけ男性ものに混ざる状
態でした。(休日等はキャミやストッキング、スカート等も混ざります
が・・)
しばらく前から2階なのに時々干してあった下着がなくなることがありまし
た。
盗られて腹が立つ一方で、下着を盗られた女性の気持ちになれて少し嬉しい
気持ちもありました。
ワタシの下着を泥棒さんがどう使ってるのか想像して興奮してたりしまし
た。
数日前の休日の朝、ドアのチャイムが鳴り、玄関に出てみると隣の部屋の住
人(大柄なデブでもてなさそうなオトコ)でした。
(ワタシ)「はい、なんですか?」
(オトコ)「ちょっとお話があるんですが・・・」
(ワタシ)「え? なんですか?」
(オトコ)「・・・・・・」
「なんなんですか?話って・・・」ワタシが黙っているオトコに問いかける
と、オトコはニヤッといやらしい笑いを口元にうかべ 「まわりのみんなは
は知ってるんですか?あなたの趣味のことは・・」と聞いてきました。
「趣味・・・?」ワタシはなんのことか思い浮かどなかったのですが、オト
コのいやらしい視線で気づき声を失いました。
「ほらっ・・これっ・・・」オトコはコンビにのビニールをポケットから取
り出し、中から盗まれたワタシの紺色のパンティを取り出しました。そのと
きすぐにそのパンティからはすえたザーメンの臭いが漂いました。
「へへっ・・・ばらされたいか? おっきな声出してもいいぞ・・・みんな
にバレてもよければ・・」 ワタシの頭は瞬間、真っ白になり呆然と立ち尽
くしました。
オトコは左手でワタシのアゴをつかみ、右手のパンティを口元に押し付けて
きました。 ワタシが顔をそむけると「咥えろ!!」オトコは低い声で命令
し、ムリヤリ口の中に押し込んできました。
(臭いっ!!)おそらく前の晩にイタズラされたパンティはベトベトに湿っ
ていて、強い臭いが口中に充満し、独特の苦味が広がってきました。
ひるんだワタシをオトコは部屋の中に押し込み、ワタシはベッドに押し倒さ
れました。
「安心しろっ!オレはお前みたいな変態じゃないから、チンポやケツには興
味はないよ」オトコはそう言いながらもワタシに馬乗りになり、ニヤニヤ笑
いながら自分のズボンのベルトをはずしだしました。
「口でしてくれよ・・・」オトコの命令にワタシが首を振ると、強い力で髪
を掴み、凶暴な表情で「ボコボコにされたいのか?無理やり突っ込むぞ
っ!!」ワタシの目の前で低い声で脅し、ワタシが着ていたスウェットに手
をかけ脱がしだしました。
「いやっ!やめてっ!」ザーメンパンティを咥えさせられたままワタシは悲
鳴をあげ抵抗しましたが、あっというまにスウェットは剥ぎ取られました。
スウェットの下はレモンイエローのパンティとキャミ、ブラウン系のストッ
キング・・・女性物の下着姿を見られてしまいました。
「すげえ変態だなぁ・・・」オトコはワタシの前に立ち、ワタシの髪の毛を
掴んで顔を自分のいきり立ったペニスに押し付けました。
硬く、熱く、大きくなったペニスからはザーメンと汗のまざったようないや
な臭いが沸き立っていました。
「わかったから無理やり押し込まないで・・・」ワタシは抵抗をあきらめ、
眼をつぶってオトコのペニスを咥え、吸ったり、舌と唇で愛撫したり・・・
自分がされたら気持ちいいと思うことを必死で奉仕しました。
「うまいなぁ・・・いいぞっ・・オレのちんぽおいしいかっ? おおっ・・
いいっ・・」オトコのペニスの怒張が強まり、腰を前に突き出しはじめまし
た。「いいぞっ・・・いきそうだ。。。このままいくぞっ!全部のめっ!水
吸うんだっ!」
オトコは腰を振りはじめ、その動きで暴れるペニスに私は指を沿え、咥えて
吸い付きながら舌で亀頭を愛撫し続けていました。
「吸えっ!・・うっ・・んんっ・・・んっ・・」
オトコのペニスから熱い液体がワタシの口の奥に放出されてきました。
ワタシはザーメンを放出しているペニスからすべてのザーメンを吸い出すよ
うに必死で吸い、指を動かしました。オトコのザーメンをすべて出させなけ
ればこの後最悪のことがおこるのでは??との恐怖心からでした。
「あああああっ・・・すげえよかったぜ。」オトコはペニスをワタシの口か
ら引き抜き、ニヤニヤしながらワタシを見つめました。「どうだ?オレのち
んぽ汁は・・うまかっただろう?」ワタシが眼をそらしたままじっとしてい
るとオトコはズボンを履きながらワタシの部屋を見回していました。
ふいにオトコは立ち上がるとワタシのタンスに近寄り、下着をあさりだしま
した。
「へぇっ。。。たくさんあるじゃん、いいのが。。。2~3枚借りてくぜ
っ」オトコはワタシのパンティを数枚掴み、近づいてきました。オトコの手

パンティとともに握られたカレの携帯の画面がワタシに向けられました。
「・・・・・!!」ペニスを咥えたワタシの写真。。。
「溜まったらまた来るから・・・」そう言い残してオトコは部屋を出て行き
ました。
ワタシは女装が趣味でしたが、オトコの人と性的な接触はそれまでなく、ワ
タシの口の中にはいつまでもザーメンの苦味と生臭さが残っていました。
(長文失礼しました)
 
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