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露出調教1

投稿者:淫乱 ◆HGYTghEDBo
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2008/02/16 13:42:01 (gxZgmmdK)
私は今年40になる変態露出女装奴隷です。
都内の公園や映画館で嫌らしい格好で悪戯され、喘いでいる姿を
見られるのに快感を感じてしまう
普段パイパンにする時は、自分で処理しています。
でも一度だけ、他人に剃られたことがあります。
その人とは時々公園のトイレで悪戯されてました。
トイレの個室で粗末なペニクリを悪戯されてたとき、
「今度剃ってやろうか?」と言われながら、ペニクリを
軽く叩かれ後ろ向きにされお尻を叩かれながら、
オナニーをさせられ逝かせてもらいました。
その時思わず「この変態をパイパンにしてください」と
お願いしました。そしてその二週間後また公園で会うことを
約束しました。会うまでの二週間、オナニーは禁止させられました。
二週間後の平日の昼間、短パンTシャツで公園のトイレの前で待ってました。
その方がやってきて、障害者用のトイレに連れ込まれました。
トイレに入るなり、全裸になるように言われ、ゆっくりと脱ぎました。
そして四つん這いでお尻を高く突き出すポーズを取らされました。
用意したローションをアナルにたっぷり塗りこまれ、ゴムを被せた
魚肉ソーセージを挿入され、後ろ手に縛られました。
その方は便器に腰掛け、私に大きく股を開いて、正面に立つように言いまし
た。
そのようにすると、陰毛にシェイビングクリームをたっぷり塗りました。
そして剃刀でゆっくりと剃っていきました。たまにアナルのソーセージを動
かしたり、
ペニクリを軽く叩いたりしました。段々と陰毛が無くなっていくのを恥かし
さと、嫌らしさが
混じる変な気持ちで見ていました。「人に剃られて、感じているのか?チンチ
ンノ先から
こんなに涎が出ているぞ。本当に変態だな」言われて見てみると、本当に粗
末なペニクリの先から
涎が糸を引いて垂れていました。この状態で軽く扱かれたら、数回で逝って
しまったでしょう。
相手の方も十分わかってました。「まだ逝かせないよ」そういいながら更に
剃っていきました。
再び四つん這いにされ、ソーセージを一旦抜かれ、アナルの周りも丁寧に剃
られました。
「よく見てごらん、パイパンの変態君」トイレの鏡に映る自分の恥かしい
姿、そこには
綺麗に剃られツルツルになった下半身を晒し、勃起した粗末なペニクリを弄
られてうっとりしている
変態が映っていました。「お願いします、一度逝かせて下さい」何度も哀願
しましたが、「まだだめだよ」
その一言だけでした。見られながらオナニーしたいのに、後ろ手に縛られて
触ることも出来ません。
ネチネチとアナルや玉を弄られ、ペニクリの先からは相変わらず、嫌らしい
涎が糸を引いて垂れてました。
「逝かせてもらいたい?」やっと逝かせてもらえる、そう思い「逝かせて下
さい、お願いします」と答えました。
すると「ここでは逝かせないよ、別の場所でね」と言われました。その時の
私は何としてでも
逝かせてもらいたい一身でしたので、思わず「何処でも構いません、言われ
たとおりに致します」そう答えました。
その方は満足げに頷き、縛られてた両手を解いてくれました。そして新たに
上半身を緊縛しなおされ、
更に股縄を掛けてくれました。「道路を挟んだ反対側に有る、サッカーグラ
ンド脇のトイレに行きなさい。そこの
個室に入って、全裸になって待ってなさい・アナルにはさっきのソーセージ
を入れておく様に。ノックをゆっくり三回
したらドアを開けなさい。」そういわれノーパンで緊縛股縄の上に短パンTシ
ャツで指定されたトイレに向かいました。
トイレの個室で全裸になり、アナルにローションを塗りこんだ後ソーセージ
を挿入しました。股縄が邪魔でなかなか
挿入できませんでしたが、やがてぬるっとした感じで挿入できました。その
まま少し待ってました。時々遊んでいる
子供達の声が聞こえてきます。何人かはトイレに入って用を足していきま
す。
どれくらい経ったでしょうか、多分10分程度だと思います。ゆっくりとノ
ックが三回されました。
ドアを開けるとその方が入ってきました。今度こそ逝かせてもらえる、そう
思うとペニクリが更に疼きました。
「オナニーしてごらん」そういわれ自分でゆっくり扱きました。びっくりす
るくらい先がヌルヌルでした。
「アナルのソーセージもゆっくり動かしながら、もっと嫌らしく、自分の我
慢汁も味わってごらん」
そのようにしました。こんな姿で見られながらオナニーをしている、アナル
も弄りながら変態オナニーを
見られている。そう思うと何時も以上に興奮し感じていました。「もう逝き
ます、逝かせて下さい」そう呟きました。
すると突然両手を掴まれました。そしてまた後ろ手に縛られました。
「何で?!お願いですから、このまま逝かせて下さい」そうお願いしまし
た。でもその方はトイレを出てしまいました。
そして私をトイレから引き出しました。全裸で緊縛股縄、アナルにソーセー
ジを挿入し下半身はパイパンの姿で、
公園のトイレにいる、誰かに見られたらどうしよう。そう思うとペニクリも
萎えてしまいました。
しかしその方は笑って言いました「鏡を見てごらん、昼間からこんなに変態
な姿を晒して、恥かしくないのかい?
本当はこんな格好で悪戯されているところを見られたいんじゃないのかな?
こんな風にちっちゃいチンチンを
弄られたいんだろう?」そう言いながらペニクリを軽く扱きました。トイレの
鏡に映る恥かしい姿、
そのとき改めて自覚しました。私は変態露出奴隷なんだと。「もっと足を拡
げなさい」言われるままに両足を
拡げました。僅かですがアナルのソーセージも見えました。その方はゆっく
りとソーセージを出し入れしながら
ペニクリや玉を撫でる様に触りました。「今度はちゃんと逝かせてあげる
よ。」そういうと乳首を舐めながら
アナルを更に責めてきました。玉をゆっくり揉みながらペニクリをゆっくり
扱いてくれました。
「そろそろ逝かせてあげる」ペニクリを扱く速度が速くなりました。アナル
のソーセージの出し入れの速度も
早まりました。「逝く時はちゃんと言うんだよ」すぐにその時が来ました。
「もう逝きます、逝かせて下さい。」
そう言うと両手の紐を解いてくれました。「最後は自分で逝きなさい」
私はゆっくりオナニーを始めました。僅かの時間で逝ってしまいました。し
かもびっくりするくらいの量のザーメンを
出してしまいました。「嫌らしかったよ、変態君」そう言いながらアナルか
らソーセージを抜いてくれました。
「随分と溜まっていたんだろ?玉が重かったからね」ニヤニヤしながらまた
陰嚢を触りました。
「まだ逝き足りないんじゃないの?」図星でした。黙って頷くと「今は駄
目、もっと気持ちよく、
もっと変態になりたいなら、今夜またおいで。夜はもっと恥ずかしい事をし
て責めてあげるよ。来るかい?」
私は勿論頷きました。まさか本当にあんなに恥かしく猥らな事になるとはそ
の時は思いませんでした。
ただこれ以上気持ちよくなれると期待でいっぱいでした。
 
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