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2011/12/23 23:10:27
(1wpZYYj8)
夏は暑いので、どうしても薄着にならなくてはいけません。
どうしても、骨格とか肌はやっぱり男なんで、夏はキライ。
冬は色々おしゃれも楽しめるし好き♪
露出っぽい服での散歩は確かに寒いんだけど、
テンションが上がっていると、意外と寒さは気になりません。
先日は、ガ―タ―に白のミニタイトで自転車に乗ってみました。
ニット帽も被ってるし、普通に自転車漕いでたら、
本物の女性に間違われるかもしれない・・
女の子に間違われるのが、やっぱり好き。
(あれ、あの女、随分短いスカートで自転車乗ってるな・・パンツ見えそうじゃね?
最近溜まってるから、たまんねえな・・)
なんて思われたい。
で、ヤレルかもしれないぐらい思って、後を付けて欲しい・・
そんな感じで、近所の国道沿いの道を自転車で徘徊です。
信号待ちの車の人に少し足を開いてみたり、ちょっと楽しんでみました。
時間は深夜の午前2時。
全然気づかれずに素通りされるのがほとんどなんだけど、
たまにこちらに気づく人もいる感じ。
そんな中、一台私の後を付けてくる車。
少し自転車を走らせた所に軽い登り坂があります。
私は、立ちコギでゆっくり登り坂を上る。
すると後ろにいた車も同じペースで着いてきて・・ハイビーム(笑)
ガーターだったんで、白のパンティー丸見え状態です。
で、坂道を下って、また自転車を漕いでると、
自転車のペースと同じスピードで、その車が私の横を並走してきました。
車のウインドウが下がり、中の男の人が
「お姉さん、パンツ丸見えだったよ・・ちょっと遊ばない」
見たいな事を言ってきました。
私は、軽く会釈する感じでそのまま自転車をコギコギ。
で、信号で止まった所で
男「いいじゃん、ちょっと遊ぼうよ、こっち見て」
チラッと車内を見ると、出してました。
しかもギンギンで、私の事をやらしい目で見ながら自分でしごいてます。
(すごい・・でも、私はお兄さんなんだな・・)
信号はもう青。
他にこの道を通る車もいなかったので、しばらくペニスをガン見。
男「ねえ、いいじゃん遊ぼうよ、パンツ見せて」
私は少し足の位置を変えて、
その人に見えるようにスカートを上げてパンティーをチラ。
一緒に股間の膨らみもチラ。
男「あれ・・?お兄さん・・?」
軽く頷く私。
そして走り去っていく車(笑)