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2011/12/17 02:30:59
(0vrgLpzO)
色々体験談とか読んで、先日ちょっと気になる場所に行ってみました。
場所は新木場近辺。
確かに繁華街とも違って、女装子とか、
それを求める純男さんには楽しめる場所かもしれないですね。
で、いつもの様に部屋で新しい服を着て見る。
今回買ってみたのは、タイトの白いスカート。
それにアミタイで、上はダウンのジャケット。
イメージ的には、二十歳ぐらいのちょっと前のギャル。
一度着て、鏡の前でポーズをとったりしてみる。
そして、少しパンティーをずらしてバイブ挿入。
犯されている自分を想像しながら上下に動かす。
どんどんやらしい気分が増してきた。
で、我慢できなくなった状態で車に乗って目的地へ。
場所について車を降り、とりあえず歩いてみる。
最初は、タイトスカートを出来るだけ長めにして公園内を徘徊。
ちょっと遠目からでも分かるトイレの明かりが見えた。
求め合ってる人がいるとすれば、その近辺にいるはず・・
いた・・
様子を伺いながら、ちょっとづつ近付いてみる。
トイレの近くの木陰に、人影があった。
二人が絡んでる訳ではなく、ちょっと距離を取っている。
一人は30歳ぐらいの人と、もう一人はちょっと年配ぽい人。
(お互いタイプじゃないのかな?)
なんて考えながら、若い人の方へゆっくり近づいてみた。
向こうからも、私が確認できるまでの距離に近づく。
タバコを吸って気持ちを落ち着かせてると、その人もタバコを吸いだした。
お互いが吸い終わると、私にゆっくり近づいて来た。
近付いて来たのを確認してから、タイトスカートをずり上げて超ミニにして、
その人に背を向けて公園の歩道を歩きだす・・
こういう場所では、お互いいきなり話しかけたりしない。
その男の人も様子を伺うように、ゆっくり私の後を着いてくる。
歩いていると、ちょうど街頭があった。
街頭の下で立ち止まり後ろを振り返ると、その男の人も立ち止まっている。
私は、少しお尻を突き出し感じでゆっくりスカートをめくり上げてみた。
その時のパンティーはショッキングピンク。
パンティーの柄は、白かピンクが好き。
で、またゆっくり歩き出す。
すると、今度は男の足音が近づいてきた。
ドキドキする瞬間・・たぶん相手の男の人もドキドキしてると思う。
男「ねえねえ・・」
言いながら私の腰に手を添えてきた。
しゃべるのは苦手なんで、私は無言。
男「なんかエッチだね・・」
添えた手が、獲物を逃がさないかの様に力が入り、茂みの中へ私を連れて行く。
男「いつもこんな事してるの?」
言いながら、私の股間を触ってきた。
(まあ・・いいか・・・)
下着の中に手を入れられ、ぺニクリを触られた。
基本する方が好きなんだけど、流れを男に任せてみる。
男も素早くズボンのチャックを下げて、自分のペニスを取りだし私に握らせた。
すでに超ビンビン・・私はゆっくりシゴク・・・
男「ハアハア・・ねえ、しゃぶれる?」
私は頷づくと、その場にしゃがませてビンビンのペニスをゆっくり口元に近付けてきた。
(あん・・たまらない・・超ビンビン・・・)
私に欲情してくれてるのが、素直に嬉しい。
舌先を思い切り伸ばして、亀頭の裏から刺激していく。
裏筋に舌を這わせ、勃起したペニスの長さを楽しむ。
そして、口の中に含みゆっくり上下させていく。
ペニスが伸びてる方向へ、ノーハンドでフェラ。
たまに喉の奥に当たって苦しくなるが、女としての喜びも感じる。
男「上手いね・・気持ちいいよ・・・」
褒められるとやっぱり嬉しい。
舌先でカリを丹念に刺激してあげる。
単調なフェラって嫌でしょう?
でも、逝かせる為のフェラじゃない・・
久しぶりのペニスなんで私も楽しむ。
男「入れられる?」
高ぶった男はやっぱりやりたくなるのかな?
私的には、どっちでもOK。
私は立ちあがり、パンティーを少しおろし、気に手を着いてお尻を男に突き出した。
愛液のローションがたっぷりついた私に、男のいきり立った物があてがわれた。
(あっ、この人慣れてる・・・)
強引に一気に入れずに、ゆっくり入り口を広げて行く感じで・・
(私、犯されてる・・)
ゆっくり腰を動かす男・・いきり立ったペニスが、私の根元まで入って来た。
男「超気持ちいいよ・・」
言いながら、だんだん腰を激しく振ってくる。
「ウッ・・」と言う、男の喘ぎで行為は終わった。
男「来週もこの時間に来るから来てくれる?」
正直、そう言って貰えるのは嬉しい・・
明日も行ってみようかな?
長文で失礼しました♪