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女装子もいろいろですネ。

投稿者:優子(♂
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2011/11/04 14:53:56 (flfiMyvx)
いろいろですね。私も長いこと女装していますが、男に興味はありません。女性やNH、
綺麗な女装子さん止まりです。それだけに出会いは少ないのが実情です。私は元々は毛深
いほうなのですが、妻が毛深い人は苦手・・と言うもので少しずつ10年ほどかけて首から
下の毛を全て処理しました。妻には好評のようです。私自身も妻に隠れて女装するので、
一石二鳥のような感じです。

若い頃、毛むくじゃらの男の身体にブラジャーとショーツを身に着け、オナニー三昧の
日々を送っていました。その頃会社の先輩に新宿二丁目を案内され、気が付いたら朝で
した。3軒ほど梯子したのを憶えています。最後の店でNHの綺麗なお姉さんと仲良くなり、
朝になって帰る時に、名刺を渡されました。裏には彼女の住所と家の電話番号・・更には
「プライベートで遊びに来て!」と書かれていました。胸も綺麗でお店で直接触らせても
らったので感激している上に、お誘いが・・悩んだ挙句数日後に電話すると、月曜の夜なら
空いているとのこと・・私は既に下着女装の楽しみを知っていましたが、店でも彼女にも
ノンケを通していました。でも、お店のママさんも彼女も「あなた・・何かある感じね・・」
見破られていたのでしょうね。類は友を呼ぶ・・まさしく実感しました。

 翌週の月曜日の夕方彼女の家(アパート)を訪ねました。大久保通り沿いから少し入った
所の、周りのアパートと比較的して綺麗なアパートでした。家に着くと彼女はノーメークで
招き入れてくれました。メイクをしていなくても肌はとても綺麗で、つやつやしていました。
綺麗な長い髪、襟元の大きく開いたシャツからは、小ぶりなものの胸の谷間が・・彼女の股
間には・・本当に付いているのだろうか?そんな疑問が頭を過ぎりました。
 部屋は綺麗に片付けられ、女性の部屋そのものです。今の隣も襖が空けてあり、妖艶な下
着類が部屋干されています。ドキッとした瞬間でした。始めて見る干されたガーターベルトや
薄手の透けるような原色系のブラジャーやショーツ。透き通った黒やベージュのストッキング
が、2個のハンガーから大量に吊るされています。ベットはセミダブルのベットで、女の子の
好きそうなピンク系の花柄で覆われています。


私がお土産に持っていったオールドで水割りを作ってくれて、チビチビと二人で飲み始めま
した。少しすると彼女の猛攻撃が始まりました。
「優君って、私みたいな人始めて?」
「私の事、変態だと思う?」
「男の人好きになったことある?」
「優君って、何か隠している感じがするのね・・何を隠しているの?」
「童貞じゃないよね?」等々・・私も彼女に聞きたい事が一杯あるのに・・彼女の質問は途
切れる事がありませんでした。

 長くなるので・・続きはレスにて・・
 
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7
投稿者:(無名)
2011/11/07 15:55:48    (/gmjF3HD)
僕も似たような経験があるのでうなずきながら
読ませてもらいました。
できれば続きもお願いします。
6
投稿者:礼子 ◆zEL2GN1xik
2011/11/05 17:31:02    (IwW0CZH2)
素敵なお話しありがとうございます♪

二度目に彼女と逢ったときの感動

を是非お話し聞かせていただきたいです。
5
投稿者:優子(♂
2011/11/04 17:42:52    (flfiMyvx)
少し間が空きました。これでも一応主夫していますので、家族の夕飯の準備をしていました。

続きます。彼女は私がノンケで、自分の力でその道に導きたかったようでした。
ノンケを通していましたが、お店のママも彼女も何かある子・・そんなイメージだったそうです。
そして私を誘って・・女装趣味があると知ると・・夢破れたり・・そんな思いだったそうです。

胸は彼女は定期的にホルモン注射で膨らませたそうです。お尻に物凄い痛い注射を2箇月毎に打っ
ているので、自然な少女のような膨らみを手に入れたそうです。でも副作用でアレは完全に使用
不能が続いているそうです。私にフェラされたら・・もしかしたら立つかも?そんな思いで私を
誘ったそうです。
スポンサーはいた時期もあるそうですが、彼女が立たなくなってから去っていったそうです。彼
女は今で言うNHの道を目指したので、アソコが使えなくなることは知っていたけど、私は大丈夫・・
そんな気持ちでホルモンを始めたそうです。でもご多分に漏れず・・やはり急激な性欲の減退が
起こり、意地になって男の人との関係を続けたそうですが、私と巡り会うまでの半年以上を、男
無しで・・静かに身体の変化を感じながら過ごしていたようです。
 私が会社の先輩に連れられ、お店を訪ねた時、ママと目を合わせ、久しぶりの『獲物』の匂いが
したそうです。『この子・・普通じゃないよ。何かあるよ。」ママは彼女に耳打ちしたそうです。
彼女もママに言われるまでも無く、何かある子・・そんな気がしたそうです。そんなこことで、
始めてきた訳のわからぬ私に直接乳房を触らせたり、いきなりのプライベートデートの誘いをした
そうです。

彼女とはその後一度だけ、夜を共にしました。始めてのアナル挿入は女性ではなく彼女でした。
彼女が泣きながら、「一緒に・・一つになりたい。」そう言われたので関係しました。後にも先にも
女性以外でアナルを体験したのは彼女一人です。女装で男(戸籍上)と関係したのも彼女が後にも先
にも初めてで、最後です。二度目に彼女と会った時の私が受けた感動は・・


次回にお話できる機会があれば・・お話したいと思います。

今宵はこの辺で・・終わりにしたいと思います。
長々とお読み下さって、恐縮にて候(早漏ではありません)
4
投稿者:優子(♂
2011/11/04 16:35:51    (flfiMyvx)
彼女の執拗なフェラは延々と続いた。私は度々萎えそうになった。理由は・・理性か?
どうにも出そうにはない感じ。彼女は必死で扱きたてるようなフェラを続ける。
しばらくして彼女が、悲しい感じで「私じゃ無理?行けないみたいね?私が男だから?」
再び矢継ぎ早に彼女の質問攻め・・私は意を決して「実は・・女装好きなんだ。下着ばか
りだけど女装すると・・その気になれるかも?」彼女が「ワッ」っと泣き出しました。
なぜ?なんで?彼女は泣きながらクローゼットを開け、「優君、好きなの着けて。どれでも
良いから・・」私はあっけにとられ、「どれと言っても・・」躊躇していると、彼女は立ち
上がり、干してあるのと同じような薄い黒地にピンクと紫の刺繍が施されたブラジャーと
ショーツにガーターベルトのセットを出し、更に黒の新品のストッキングを私に差し出しま
した。彼女の顔はお化粧が・・涙でグシャグシャですが、彼女の必死さが・・いとおしく思
えました。

私は・・ここまで来たらの思いで、立ち上がり、まずブラジャーを着け、ガーターベルトを
腰に巻き、ボストンに慣れた手つきで黒いストッキングを吊ります。その上に透け透けの
ショーツを穿きました。彼女は小さく縮こまったペニスの存在をあえて私に見せ付けるように
立ち上がり、「これ・・舐められる?男だよ私は・・優君なら・・舐めてくれると思って・・
無理よね・・私は下着姿のまま彼女に近づき、彼女の腰の部分に跪いた。そっと目を瞑って
彼女の腰に手を回し、彼女を受け入れようと決心して、彼女のペニスに顔を近づけた・・皮
を被った小さな彼女のペニスに唇が触れた瞬間・・彼女は「ダメッ!」そう言って腰を引いた。
私は「何で?どうして?」そう思って彼女を見上げると、「無理をさせるつもりは無いの。
自ら進んで・・なら。私は救われるの。優君無理しているのわかるから・・今日は無しね。」
そう言うと彼女は私を立たせ、彼女が反対に跪いて私をほうばり始めた。自分の姿と女性化し
た彼女の裸体に・・私は数分で登りつめた。一気に彼女の口に私の精が注がれる。彼女のは
いとおしいようにそれらを受け止め、喉が動く・・全てを飲み干してくれた。更に残りが無
いように吸い尽くす感じのフェラが続いた。やがて私のペニスが萎えると、そっと口から私の
ペニスを吐き出した。

 彼女は涙でグショグショ・・悲しい顔と満足の顔が同居したような・・不思議な顔で私を
見上げ続けていた。彼女は「その下着、良かったらそのまま着けて帰って、武士の情け・・
でしょ?」私は着替える気もしないし、すぐに帰る気にもしないので、下着はそのまま着け
る事にした。

その後彼女が無口になったので、今度は私が「攻撃」をする番だ。
「俺とのことで何を期待したの?」
「ホルモンはいつからしているの?」
「胸を大きくするにはどうしたら良いの?」
「スポンサーはいないの?」
「俺の女装趣味・最初から判ったの?」
等等・・彼女はその一つ一つに丁寧に答えてくれました。


続く
3
投稿者:優子(♂
2011/11/04 15:55:45    (flfiMyvx)
続きます・・長くて飽きてきたかな?

私は小用をさっさと済ませ、居間に戻った。居間に戻ると彼女が気付き、
「もう少しで終わるから・・」私は再び水割りをチビチビと・・
数分後、彼女が襖を開けた。私が大好きなミニのキャミワンピ・・お化粧も
見事なまでの・・何処から見ても完璧な女性状態の彼女が・・真っ赤なキャミ
ワンピに包まれて登場した。「今日は私にとって特別な日になる予感があるの。
だから・・」そう言っていきなり口付け・・キスをしてきた。生まれて始めて男
とのキス・・でもどう見てもそこにいるのは女・・複雑な思いでキスを受けた。
私の横に座った彼女のミニワンピの裾が見る見る引きあがり、刺繍で豪華な感
じの真っ赤なショーツが目に飛び込んできた。私は彼女の股間に手を這わせた・・
微かに柔らかい膨らみが・・彼女が女性でないことを証明している様に感じた。
私が彼女のショーツに触れたことで、彼女は完全に壊れた・・・
私のズボンを一気に脱がせ、半勃起状態の私のペニスにむしゃぶりついてくる。
もはや・・私もどうすることも出来ない。彼女に任せるしか・・先が読めない展開に
私もパニック寸前・・妖しい匂いを発して髪を振り乱してのフェラは・・彼女が男と
思っても・・自制できない状態になってゆく・・
いつしか私のシャツを脱がし、私は全裸に・・当時は毛むくじゃら・・だからノンケ
で通ったのだろう・・彼女はキャミワンピの肩ヒモを落とし・・徐々に下げてゆく。
小さいながらも形の良い乳房が現れる。思わず手が伸びて・・そっと揉んでみる。
先日の感触が蘇える。ミャミワンピは既に彼女の張った腰にかろうじて留まっている。
腰からはそれまで見たこともないレースで出来たショーツの腰の部分が見えている。
この先どうすれば良いのか??彼女の腰から見える真っ赤なレースが・・私の理性が
吹っ飛ぶ瞬間が近づいて来るのが判る・・
既に女性からのフェラの経験は何度もあったが、今までに感じたことのない猛烈な快
感が彼女のフェラによって下半身を支配していた。私自身を咥えながら、彼女が腰に
纏わり付いた赤いワンピースを下げる。徐々に私の目に飛び込んでくる彼女の下半身。
ショーツの前は・・レースにシミが・・真っ赤なショーツを黒く染めていた。勃起し
ている感じではない。私は恐る恐る、ショーツの前を指で撫でた。彼女がビクンと腰
を引くように反応した。思い切って彼女のショーツに手を入れてみた。既に私が放っ
ているであろう透明な液体を、ドクドクと流しているのが判った。上からそっと揉ん
でみたが、大きくなる気配はない・・そもそも私も女装が趣味なので、大きくならな
くても透明な液体を流すことはある。それと同じなのだろう・・そう思って優しく彼
女の突起を撫でる。彼女は私を咥えたままビクビク反応している。
2
投稿者:優子(♂
2011/11/04 15:25:57    (flfiMyvx)
続きです。

当時はまだニューハーフと言う言葉も無く・・確かシーメールと言う言葉は
既にあった様にも思い出されますが、彼女達は自分達を「オカマ。オカマ。」
と言っていました。

彼女の質問は更に続きます。「優君はオカマ・・嫌いじゃないよね?絶対に
私たちの事馬鹿にしないし、真剣に話を聞いてくれるし。ママも気に入って
たよ。ママのこと好き?私の事嫌いじゃないよね?」そんな感じで数時間・・
意を決して「ママは嫌いじゃないけどタイプじゃないかな?ルミさんは・・
素敵なお姉さんって感じで・・このあいだ胸も触らせてくれたし、好きになっ
ちゃうかも??」そんな会話で2時間以上を楽しく過ごしました。
 
 「お腹減ったね。何か頼もうか?」彼女の提案で寿司を取ることに・・
電話で彼女が注文。30分ほどで到着。私が玄関に出て、お金を払い二人で
飲みながら食事をしました。彼女は・・お客さんなのに・・そう言って支
払おうとしましたが、「俺に恥かかせないで・・」そう言うと素直に財布を
しまいました。寿司も終わり、そろそろお暇しようかな?なんて思っていると
流石NH・・「今日って時間無いの?」そう言って悲しそうな顔をします。
「別に用事は無いけど・・明日も休みだし・・」そう言うと「もう少しだけ
いいよね?じゃあ、私お風呂に入ってくる。」そう言って風呂場にさっさと
消えてしまいました。おいおい・・俺は・・この後・・どうすりゃいいんだ?
彼女が風呂に入っている間に、私は・・彼女のベットルームに干された下着を
チェック・・男が身に着けていたものとは言え、芳しい香りを放っている妖艶
な下着の匂いをついつい嗅いでしまいました。女性の部屋なら真っ先にクロッチ
部分のチェックをするところですが、彼女は胸のある「男」下着の趣味をチェ
ックする感じで見てしまいました。当時は木綿の下着が多かった時代ですが、
彼女の下着は、ショーツ1枚を除いて全てナイロン素材の下着でした。
そろそろ彼女が出てくる頃、私は居間に戻って水割りを作り、チビチビ飲み始
めました。時期に彼女が風呂から出てきました。大きなバスタオルで胸から下を
覆い、お決まりのスタイルで・・「着替えるからゴメンネ。」そう言ってベット
ルームの襖を閉め、消えてゆきました。ガサゴソと時折音がします。「ちょと
時間がかかりそう。優君待っててくれる?」私は「大丈夫ですよ。明日も休み
だし・・」そう言うと「嬉しい。もう少しだけお時間頂戴ね。オカマは時間が
かかるのよ。テレビでも付けてみていてね。」そう言ってルンルン気分で着替
えているようでした。
トイレに行きたくなって「トイレ借りるよ。」そう言うと「えー!私使った後
だから臭いかも?不味いな?いやだー・・」そんなことを言っている。「でも・・
オシッコだけだし・・」「ウン、判った。臭くてゴメンネ。」何のことかと・・

脱衣所の両側にトイレのドアと風呂場のドアが向かい合っている。確かに脱衣
所に入った時点でやや臭い。それも便の匂いが・・脱衣所のゴミ箱に見たこと
のある物体が・・ピンクの小さな瓢箪のような・・・イチジク浣腸が数個・・
捨てられていた。彼女は浣腸したのか?
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