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2011/11/01 12:03:51
(g.psEohQ)
私は、深夜に街をフラフラ徘徊して男を誘う女・・
この頃、秋の新作スカートをちょっと買いすぎてしまった。
部屋で色々試着をし、スリットの入った白のタイトミニがちょっとお気に入り。
そのスカートに、うのちゃんの柄が少し入ったストッキングを合わせてみる。
うん、可愛い。
で、最近ちょっとはまってる、ビデオチャットで相手を探す。
ここでは男だと言わない・・・
必死に下着を見せろと口説いてくる男。
受け身な女を演じつつ、さりげなくパンチラをしたりして、
相手の反応を楽しむ。
私「立ってるの?」
男「うん・・」
私「見せて・・」
相手の男は、ペニスを出してしごき始める。
軽くお酒を飲みながら、だんだんエッチな気分も高まってくる。
でも、最後まで見せない・・ってか、見せられない。
良い所で、チャットはおしまい。
本物のチンポをしゃぶりたい・・
掲示板に募集をかけてたので、何件かのメールの中で合いそうな人を選ぶ。
男同士でもOKで、ある程度近くで土地勘がある人。
時間は深夜2時・・ちょうど良い時間だ。
少し待ち合わせに時間があったので、街を徘徊すると酔ったお兄さんを発見。
千鳥足のお兄さんの横を通り過ぎると、舐めまわす様な視線で私を見る。
(うわ、超やらしい目・・)
そう思いつつも、正直嬉しい。
ゆっくり歩いていると、その人も着いてきた。
微妙な距離感の中、街灯の下で私は立ち止まり、
ゆっくりスカートをあげて、その男に一瞬パンティーを見せ付けてみた。
急にスピードを上げて、私に近づいてくる男。
私も、歩くスピードをあげてゆっくり逃げる・・・
私に追いついた男は、後ろから私を羽交い絞めにして、胸を触ってきた。
やっぱり、最初は、おっぱいを触りたいらしい。
軽く拒絶する振りをしながら、その情況を楽しむ私。
硬くなったペニスを、私のお尻にこすりつけながら、必死に胸を触ろうとする男。
(この男のチンポをしゃぶってあげたい・・けど・・)
ここで、ノ太い声で
私「男だよ・・」
何も言わずに去っていく男www
続く