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2011/10/19 22:53:52
(0meCR/g2)
彼との4回目くらいのデートの時です。
いつもようにドライブしたあとには、ホテル
へ向かうのですが、その日は、どういうわけ
か、郊外の公園へ車を向けています。
前に一度散歩をしたことのある公園です。
その時は、普通にジョギングとかしている人
しか居なかった様だったので油断しました。
公園に着いた時は、前の時より時間が遅く、
街灯は、すべて消えていました。
公園の中心部へ手をつなぎながら
歩いて行くと休憩所みたいなところがありま
した。暗くて良くわからなかたのですが、
男の人が一人ベンチに座っているようでし
た。彼はそこに着くと突然わたしの後ろにま
わり込み、わたしを抱きしめました。
胸からおなか、太ももをおさわりしたあと
わたしのスカートを捲って丸見えにしちゃい
ました。ベンチに座っている人は、私達
を凝視しています。「恥ずかしいわ」とわたし
が言うと、彼は「ゲイの人だから大丈夫だよ」
耳元でささやくのです。そう言えばなんとな
く雰囲気がそんな感じです。わたし
は、身体中を触られたうえ、そのささやきで
安心したのか、急に興奮してきました。
身体を彼にあずけ、されるがままです。
スカートを捲られたまま、パンストの上から
クリちゃんをいじられます。濡れやすい
わたしは、パンストまで濡れていたと思いま
す。
パンストを降ろされた時にはクリちゃんは、
パンティの上からはみ出していました。彼
は構わず、わたしの敏感な部分を 刺激し続
けます。そして、ベンチの人に良く見える
ように、わたしのパンティを降ろしました。
わたしは思わず、ベンチの人をみたのですが
身を乗り出して、私達を見ています。
彼は、その人に見せつけるようにわたしの
クリちゃんをいじり続けます。
そして、とうとう、ローションとコンドーム
を用意して、わたしにおしりをつきださせま
した。他の人に見られながら、こんな事を
するのは、もちろん初めてです。声も我慢できずに出てしまいました。
するとどこからきたのか別の人が来て、私達
の行為を見ています。やはりゲイの人みたい
です。
私達は益々興奮し、わたしは、彼のペ
ニスの感触を、彼は、わたしのアナルの締め
付けを楽しみました。お互いにイク事は、
しませんでしたが、恥ずかしさと快感に満ち
た一夜でした。