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2011/10/13 00:14:15
(CVHAUxgj)
165-55-49才、女装熟女の小林裕美と申します。裕美は女装レズが好きな室内女装子です。たまに「女装・NHパートナー」で素敵なお姉様や可愛い妹を募集しています。お話しだけとか、裕美のお写真を撮ってくださる純男さんも、たまに募っています。
先日、そんな裕美の掲示板をご覧になった純男さんから、「お話しだけ、そして、お写真も撮るから、会って欲しい…」という内容のメールが届きました。そして、何度かメールのやり取りをした後、メール文を信用した裕美は、後日、その方とお逢いすることに決めました。
その日、都内のホテルにチェックインした裕美は、少し念入りにメイクして、お約束の時間を待ちました。その方…Hさんとお呼びしますが、Hさんは時間通りに裕美のお部屋までいらしてくれました。裕美より3つ位年上の方で、背が高くお洒落で素敵な紳士でした。挨拶もそこそこにHさんは裕美に近づくと手を握り「綺麗だ」を連発し、いきなり裕美の身体中を触ってきました。さすがに裕美もビックリして、「あのー、今日はこういう事はしないって…」と言いかけただけで、すぐに「綺麗な女性に何もしないのは失礼ですよ」と、妙な理屈で遮られ、裕美はすぐに抱きしめられてしまいました。やがて、Hさんは裕美の太ももを触り、ゆっくりと股の奥に手を忍ばせてきました。裕美はその日、Hさんの後に女装子さんと逢って女装レズを楽しむ予定だったので、純男さんとはエッチするつもりはありませんでした。なので、Hさんの隙を突いてくるりと反転し、後ろ向きになりました。ところがHさんは怯むことなく、今度は後ろから裕美に覆い被さる形で、抱きついてきました。それは大胆に、裕美を後ろから抱き寄せると、お尻を撫で回し、ワンピースの中に手を入れてTバックの上から裕美の大きくなったペニスを愛撫してきました。裕美はあまりの気持ち良さに不覚にも声を出してしまい、後は止めようもなく感じてしまいました。胸を揉まれ、唇を吸われ、舌を絡めて…、裕美はHさんの為すがままの状態でした。そして気がつくと裕美はワンピースを脱がされ、下着姿になっていました。Hさんもいつの間にか、アンダーウェアになり、トランクスの下から大きなペニスが突き上げているのがよく分かりました。Hさんは裕美の舌を吸いながら裕美のペニスをTバックから引き出し、直接ペニスを触ってきました。ペニス全体を優しく包み込み、ゆっくり上下にしごいてくださいました。そして、裕美が感じているのを確かめると、おもむろに自分の顔を裕美のペニスに近づけると、そのままお口に含んでくれました。あまりの気持ちよさに裕美は大きな声を出してしまい、Hさんは更に喉の奥まで裕美のペニスをくわえてくださいました。暫く裕美のペニスをお口で愛してくれたHさんは、裕美のペニスから口を離すと、裕美の耳元で「僕も裕美にフェラチオして欲しい…」と囁きました。裕美は「ええ」と頷くと、Hさんをベッドの横に立たせ、その前にひざまづきました。そして「裕美は男の人のペニスが怖いから、目をつぶります。だからペニスを裕美のお口に当ててください。裕美がお口を開けますから、そのままペニスを裕美のお口に突っ込んでください。」とお願いしました。
裕美が目を閉じて待っていると、裕美のお口にあの感触が当たりました。とても固く、熱い肉棒の感触でした。裕美はゆっくりとお口を開けると、すぐに大きく勃起したカチンカチンのペニスが裕美のお口に入ってきました。裕美は、目を閉じたまま、Hさんのペニスに舌を絡ませ、一生懸命フェラチオしました。Hさんは「裕美、裕美」と裕美の名前を連呼しながら裕美のフェラチオに感じてくださいました。やがてHさんは、「裕美のアナルが欲しい」と叫び、裕美のお口からペニスを抜くと、裕美を後ろ向きにして、ペニスをアナルに当てがってきました。裕美はアナルだけは無理なので、さすがにこれには猛抵抗して再びフェラチオさせてもらいました。裕美もアナルを守るために必死でフェラチオしたせいか「裕美、いきそうだよ。お口に出してもいい?いいよね?」とHさんが頼んできました。裕美は口内射精も受けたことがなかったので、ペニスをお口から抜くと「それは無理」と言って、そのままお手てでペニスをしごき始めました。Hさんは相当我慢していたのか、裕美の手コキですぐに射精してしまい、裕美は危うく、お口の中をとっても濃い大量のザーメンで満たされてしまうところでした。
今度、Hさんとは再びお逢いする約束をしました。次はどんな事をされてしまうのがドキドキしています。縛りもできるみたいなので…。
でも、裕美は女装レズが専門なんです。念のため。
最後まで稚拙な文章を読んでくださって、ありがとうございました。